ツアー通算5勝の比嘉真美子が日本サッカー協会会長とラウンド 「MAMIKO」と入ったサムライブルーのユニフォームに大喜び

比嘉真美子が自身のインスタグラムを更新。サッカー選手として海外でも大活躍をしてきた宮本恒靖、松井大輔とラウンドしたことを投稿した。

好天の下で3人が並んだ写真を公開すると、「日本が誇るサッカー界のスーパースターとお話し出来て、私ももっと人として、競技者として成長したいと思いました」と大いに刺激を受けた様子。

そして2枚目の写真では「MAMIKO」と名前が入ったサムライブルーのユニフォームの写真をアップしていた。

宮本はガンバ大阪でプロデビュー。2006年、オーストリアのレッドブル・ザルツブルグに移籍すると初年度から優勝を経験した。日本代表ではU‐17からA代表まで、4つのカテゴリーすべてでキャプテンを務めてきた。引退後はガンバ大阪の監督を経て、現在は日本サッカー協会の会長に就任している。

松井は京都パープルサンガでプロデビュー。その後、フランス、ロシア、ポーランドなど海外のチームで経験を積んできた。日本代表としては2004年のアテネ五輪、10年の南アフリカW杯でも活躍をしている。

ツアー通算5勝を挙げている比嘉だが、今年のレギュラーツアー参戦は2試合のみ。トーナメントで見る機会は少なくなってきたが、投稿を見たファンは「復活お待ちしております」「ゴルフ頑張ってください」と変わらぬ声援を送っていた。

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