“パク・ソジュンが演じた中で好きな役”トップ10を発表【モデルプレスランキング】

【モデルプレス=2025/12/09】ラブロマンスドラマ「明日はきっと」(12月7日よりPrime Videoにて世界同時独占配信)にて主演を務める俳優のパク・ソジュン。エンタメ&ライフスタイルニュースサイト「モデルプレス」では、「パク・ソジュンが演じたなかで好きな役は?」というテーマで読者アンケートを実施。トップ10を発表する。 【写真】パク・ソジュンの好きな役トップ10 ◆「パク・ソジュンの好きな役」トップ10 1位:ドラマ「キム秘書はいったい、なぜ?」イ・ヨンジュン役 2位:ドラマ「サム、マイウェイ〜恋の一発逆転!〜」コ・ドンマン役 3位:ドラマ「梨泰院クラス」パク・セロイ役 4位:ドラマ「彼女はキレイだった」チ・ソンジュン役 5位:ドラマ「魔女の恋愛」ユン・ドンハ役 6位:ドラマ「花郎」ムミョン役 7位:ドラマ「京城クリーチャー」シリーズ チャン・テサン役 8位:ドラマ「キルミー・ヒールミー」オ・リオン役 9位:ドラマ「金よ出てこい☆コンコン」パク・ヒョンテ役 10位:映画「ビューティー・インサイド」キム・ウジン役 ランキングは、アンケートで読者から寄せられた投票結果、説得力ある声を参考に、モデルプレス編集部による精査、さらにモデルプレス内の記事への反響などを加味し、決定した。 調査期間:2025年11月21日~2025年11月28日 回答数:184件(性別比:女性95.1%、男性2.2%、回答なし2.7%) 年代内訳:10代7.1%、20代9.8%、30代8.7%、40代22.8%、50代41.8%、60代以上9.1% ◆1位「キム秘書はいったい、なぜ?」イ・ヨンジュン役 「キム秘書はいったい、なぜ?」(2018)のイ・ヨンジュン役が1位。容姿端麗で頭脳明晰だが、自分を愛しすぎるナルシストな副会長という役どころ。嫌味になりそうな強烈なキャラクターを絶妙なコミカルさで愛らしく演じ、完璧なスーツ姿と唯一愛する秘書に見せる不器用な優しさのギャップで、「ロコキング」(ロマンティックコメディキング)の地位を不動のものにした。 <読者コメント> ・「ソジュンさんにしか演じられない、ピッタリな役だと思います」 ・「ソジュンを好きになったきっかけの役だからです!どのシーンを切り取っても全部カッコいい︎し、やっぱり笑顔が最高に可愛すぎて癒されます︎」 ・「ナルシストなのに家族思いで一途なところにときめきました。ソジュンさんを初めて見たのがヨンジュンで、全作品観ましたがヨンジュンが一番好き」 ・「ギャップが最大で最高!」 ・「パク・ソジュンらしさがぎゅっと詰まってて、パク・ソジュンにしかできない役だったからです!」 ◆2位「サム、マイウェイ〜恋の一発逆転!〜」コ・ドンマン役 「サム、マイウェイ〜恋の一発逆転!〜」(2017)のコ・ドンマン役が2位に。テコンドーの夢に破れながらも格闘家として再起を目指す、真っ直ぐで不器用な青年役で、幼なじみに見せる無邪気な姿と、リング上の逞しい肉体美という究極のギャップで世の女性を魅了。友達から恋人に変わる姿をリアルに演じ切った。 <読者コメント> ・「可愛いとカッコいいと、面白いが渋滞してるから」 ・「初めて観た韓国ドラマです。強くて優しくて可愛い。何度も観返して何度も惚れなおしてます」 ・「愛嬌たっぷりで、男らしくカッコいい、一途なドンマンが大好きです」 ・「あんな幼馴染がいてほしかったなと思ったから」 ・「すべてがドンピシャだった」 ◆3位「梨泰院クラス」パク・セロイ役 3位は、社会現象にもなった作品「梨泰院クラス」(2020)のパク・セロイ役。理不尽な権力に屈せず、固い信念で復讐を果たす硬派な青年で、特徴的な短髪と、どんな逆境でも膝をつかない不屈の精神は観る者の心を熱くさせた。従来のラブコメイメージを覆し、言葉よりも行動で語る「信念の男」として世界中を熱狂させた、彼のキャリアを代表するカリスマ的役柄だ。 <読者コメント> ・「今までと違う役柄が新鮮でした」 ・「パク・セロイがいたから『梨泰院クラス』は面白かった」 ・「とにかくまっすぐでカッコよくて純粋」 ・「不器用だけど芯の強い感じが全身から伝わってきて素敵です」 ・「この役で推しになったから」 ◆4位「彼女はキレイだった」チ・ソンジュン役 「彼女はキレイだった」(2015)でのチ・ソンジュン役が4位。ファッション誌のクールな副編集長だが、実は初恋の相手を一途に思い続ける純情な人物だ。仕事中の冷徹な「鬼上司」ぶりと、気を許した相手に見せる甘い笑顔とのギャップは破壊力抜群。王道のツンデレ演技でロコ俳優としての才能を開花させた。 <読者コメント> ・「みんなの前ではしっかりしているイメージとドアにぶつかるお茶目さの演技が素敵。時折見せる笑顔がパク・ソジュンさん」 ・「ツンデレが最高」 ・「本当に存在するような適役だったと思います。ドラマの中でソンジュンと恋をしていました!」 ・「とにかくソンジュンが面白くてカッコよくてたまらないです!仕草の一つ一つにキュンキュンしっぱなしです」 ・「ファッショナブルなスタイルがやっぱ似合う」 ◆5位「魔女の恋愛」ユン・ドンハ役 5位となったのは「魔女の恋愛」(2014)ユン・ドンハ役。便利屋を営む万能な青年で、傷ついた年上女性を包み込む役どころだ。頼もしさと無邪気さを兼ね備え「国民の年下彼氏」として注目度が上昇。強気なヒロインを守り抜く献身的な愛と、年齢差を感じさせない大人の色気で、パク・ソジュンの名を世に知らしめた出世作だ。 <読者コメント> ・「ドラマの設定もドンハの役どころもとても好きでした」 ・「ドンハくんは全てが理想。私の好きな全てを持ってる人です」 ・「年下男子が似合ってた。感情移入し過ぎてユン・ドンハが可哀想で切なくて何度も泣いた」 ・「とにかく一途に愛してくれて、とても頼もしい大人っぽいとこもあるけど、年下なりの可愛さも兼ね備えてるから」 ・「ドンハの切ない気持ちも嬉しい気持ちも伝わってこっちも一緒の感情にさせられてしまう若いソジュンさんの演技が素晴らしいからです」 ◆6位以降は? 6位「花郎」(2016~2017)ムミョン役 <読者コメント> ・「とにかく役がハマりすぎてるし、演技が自然すぎて大好きな作品」 ・「全ての表情や仕草が素晴らしかった」 ・「ドラマ自体が大好きなのと、男前でカッコいいから」 7位「京城クリーチャー」シリーズ(2023、2024)チャン・テサン役 <読者コメント> ・「すごい表現力と演技力。生き様がすごいと思いました」 ・「どの役柄も全部カッコいいけど、その中でもすごくカッコいい」 ・「苦悩しながらも見せてくれる頼れる大きな背中がどの作品よりも一番表現されていて、切ないのに強くて、本当に大好き」 8位「キルミー・ヒールミー」(2015)オ・リオン役 <読者コメント> ・「兄としての愛と、男としての愛の深さと苦悩が見事に表現されていて、胸が苦しくなるほどだったから」 ・「繰り返し何度も見たドラマです。コミカルで優しいリオンの役どころにソジュンさんがハマってたと思います」 ・「妹を愛する素敵なリオン役でソジュンさんのファンに」 9位「金よ出てこい☆コンコン」(2013)パク・ヒョンテ役 <読者コメント> ・「50話と長いドラマだけど、ヒョンテ見たさに一気に完走してしまった」 ・「母性本能をくすぐる演技は神がかってる」 ・「今のロコキングの片鱗がこの時からすでに見えてる!」 10位「ビューティー・インサイド」(2015)キム・ウジン役 <読者コメント> ・「切ない眼差しに即惚れした」 ・「数あるウジンの中で断トツ。登場した瞬間の輝きが違う」 ・「恋が動き出す演技がさすが」 ◆モデルプレスランキング SNSの総フォロワー数380万人超えの「モデルプレス」が、WEBアンケートで読者から寄せられた説得力ある声を参考に、モデルプレス編集部の審査、「モデルプレス」内での記事露出回数などを加味し、各種エンタメ・ライフスタイルにまつわるランキングやアンケート結果を発表するオリジナル企画。これまで発表したランキングには「ベストエンタメアワード2025上半期」や「モデルプレス流行語大賞」などがある。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】

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