<速報>松山英樹は前半3アンダー 金谷拓実が日本勢トップ

資源の”宝の山”都市鉱山とは?

<ベイカレントクラシック Presented by LEXUS 3日目◇11日◇横浜CC(日本)◇7315ヤード・パー71>

米国男子ツアー日本大会の第3ラウンドが進行している。松山英樹は前半を3バーディ・ボギーなしで回り、首位と7打差のトータル5アンダー・18位タイで折り返している。
トータル12アンダー・単独首位にマックス・グレイザーマン(米国)。3打差2位タイにはザンダー・シャウフェレ、ブライアン・キャンベル(ともに米国)、キム・シウー(韓国)が続いている。

日本勢最上位はトータル6アンダー・12位タイの金谷拓実。比嘉一貴はトータル5アンダー・18位タイ、米澤蓮と金子駆大はトータル4アンダー・25位タイにつけている。

中島啓太はトータル2アンダー・36位タイ。石川遼はトータル8オーバー・75位タイに沈んでいる。

今大会の賞金総額は800万ドル(約12億2029万円)。優勝者には144万ドル(約2億1965万円)が贈られる。