金谷拓実が単独首位キープ 1打差2位に石川遼、昨年覇者・今平周吾は4位

製薬会社のMRが減少した要因は?

<三井住友VISA太平洋マスターズ 3日目◇9日◇太平洋クラブ 御殿場コース(静岡県)◇7262ヤード・パー70>

国内男子ツアーの第3ラウンドが終了した。2019年大会覇者の金谷拓実がトータル9アンダーで単独首位をキープし最終日に進む。
1打差2位タイに大会4勝目がかかる石川遼、佐藤大平。2打差4位タイに連覇がかかる今平周吾、小西貴紀、平本世中、河本力、木下稜介が続いた。

賞金ランキング1位の平田憲聖はトータル3オーバー・50位タイ、池田勇太はトータル4オーバー・53位タイで終えている。