「相手も不幸になれば納得?」学生時代からの友達も私にひどいこと言うの!?/私が一番不幸でしょ?(3)【私のママ友付き合い事情 Vol.580】

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■前回のあらすじ
体調が悪い中、子どもの送迎に向かったつぐみ。ママ友たちは優しい言葉をかけてくれたものの、もっとかわいそうな人として扱ってほしかったつぐみは、ママ友を冷たいとさえ思ってしまい…。

七海は高校からずっと仲良しで、短大からは疎遠になっていましたがひと目見てすぐにわかりました。まさか同じ幼稚園に通うことになるなんて!

昔からの友だちである七海には何でも気兼ねなく話すことができ、私はママ友から陰口を言われていたことを気にすることもなく過ごせていました。

なのにどうして、そんなことを言うの?

※この漫画は実話を元に編集しています