「ミスター青山」ファイナリスト、山田直斗さんの素顔に迫る【大学コンテスト2026】

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「青山コンテスト2026」ミスターファイナリストに迫る連載。今回は、エントリーNo.3の山田直斗(やまだ・なおと)さんのインタビューをお届けする。

◆山田直斗(やまだ・なおと)さんプロフィール

学部/学年:経営学部/2年
出身地:東京都
誕生日:4月11日
趣味:爆買い
特技:ギター、ボーリング
好きな食べ物:ラーメン
好きな言葉(座右の銘):やらない後悔よりやる後悔
最近ハマっていること:サバイバル系のYouTubeを見ること

◆「青山コンテスト2026」ミスターNo.3山田直斗さんにインタビュー

― コンテストに参加したきっかけを教えてください。

20歳の節目でなにか一つのことを集中して頑張りたいと思ったときに、去年の楽しそうなコンテストのSNSを見て「これだ!」と思ったから。

― ご自身の強み・アピールポイントを挙げるとしたら?

大きな目。

― スタイルキープやボディケア、肌のケアなど、心がけている美の秘訣があれば教えてください。

特にないですが、コンテストに出てみんなにおすすめされた美容グッズをたまに使うようになりました。

― 憧れの有名人はいますか?

timelesz(タイムレス)の菊池風磨さん。

◆山田直斗さんが悲しみを乗り越えた方法

― モデルプレスの読者の中には今、さまざまな不安を抱えている読者がいます。そういった読者に向けて、これまでの人生の中で「悲しみを乗り越えたエピソード」を教えてください。

なかなか結果が出なくて、落ち込んでた時に自分を支えてくれたのは「人とのつながり」と「言葉」でした。僕にとって大きな壁だったのは、このミスターコンテストへの挑戦でした。挑戦する前はSNSすらやったことがなく、右も左もわからないゼロからのスタートでした。時には夜中の3時までしたり、毎日投稿をずっと続けてきましたが、なかなか結果が出ず周りと比べて自分の力不足を感じてしまい、すごく落ち込んで悔しい思いや悲しさを味わうこともありました。そんなときに僕を救ってくれたのは、応援してくださる皆さんの温かい言葉でした。「直斗くんの配信見るために仕事頑張った!」「いつも投稿楽しみにしています!」というメッセージをもらった時、自分のやっていることは間違いじゃなかったんだと、胸が熱くなりました。悲しさや葛藤を乗り越えられたのは、一人で抱え込まずに「周りの人の温かさに目を向け、感謝を力に変えること」ができたからだと思っています。落ち込んでいるときは、視野が狭くなりがちで一人きりに感じやすいと思うけれど、必ず見てくれている人はいるし、応援してくれる人がいます。今自分を支えてくれている人や言葉を大切にすることが、前を向く一番のエネルギーになるとコンテストを通じてとても感じました。

◆山田直斗さんの夢を叶える秘訣

― 将来の夢や、目指している進路について教えてください。

芸能人。

― モデルプレス読者の中には今、夢を追いかけている読者もたくさんいます。最後に、山田さんの「夢を叶える秘訣」を教えてください。

少しでもやりたいと思ったことに挑戦してみること。

★モデルプレスでは、他大学で行われるコンテストのファイナリストへのインタビューも続々と配信する。(modelpress編集部)

◆「青山コンテスト2026」開催概要

・コンテスト名:青山コンテスト2026
・主催団体名:青山コンテスト実行委員会
・WEB投票期間:7月1日(水)13時〜10月23日(金)23時59分
・本番日:10月24日(土)