CANDY TUNE村川緋杏、パフォーマンスでサングラス着用の2つの理由 2年以上前の手術明かす

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CANDY TUNEの村川緋杏が10月3日、自身のX(旧Twitter)を更新。ライブ・イベントでのサングラス着用の理由を明かした。

◆CANDY TUNE村川緋杏、サングラス着用の可能性

10月2日、CANDY TUNEの公式アカウントでは、村川について「ステージパフォーマンスにおける照明等の光による目への負担を考慮し、今後の活動への安全対策として、ライブ・イベント等の出演時にサングラスを着用してのパフォーマンスを実施させていただく場合がございます」と報告。続けて「みなさまにはご心配をおかけいたしますが、ご理解賜りますよう、何卒よろしくお願いいたします」と呼びかけた。

◆CANDY TUNE村川緋杏、2年以上前にレーシック手術を受けていた

そして、公式アカウントの投稿を引用する形で村川は「パフォーマンスでは一部サングラスをかけることになりました。ご心配をおかけしすみません。サングラスをかけると光がかなり軽減され昨日も楽しくパフォーマンスができるようになりました私からはみんなのことちゃんと見えてます!ご確認よろしくお願いします」とサングラス着用の上ステージでパフォーマンスを行うと説明。次の投稿では「光の弱さに関してなのですが、2年以上前にレーシックを受けていてそれによる光の弱さと、体質的な光過敏があります。そして照明によってはサングラスをかける時とかけない時があります。なるべくサングラスをかけなくてもみんなと会えるように試行錯誤して頑張っていきます!よろしくお願いします」と2年以上前にレーシック手術を受けていたことを明らかにした。

◆CANDY TUNE村川緋杏、レーシック手術の体験談明かす

また村川は「レーシック手術を受けたのは緊急時でもある程度生活できる視力にしたかったからです!」とレーシック手術を受けた理由を告白。「寝起きでも歩けるのが嬉しい反面今回みたいに光に弱くなることもあります(個人差あり)」と体験談を明かし「手術にはメリットデメリットがつきものですし推奨するわけでも否定するわけでもないですが今回誤解させてしまっていたらすみません」とつづっていた。