負傷抱えながら銀=玉井、中国勢に食らい付く―アジア大会・飛び込み

世界の日本食 流行から定番食へ

男子高飛び込みで玉井が負傷を抱えながらも銀メダルを獲得。「現実的には銅かな、という気持ちもあった中で