日本サッカー協会(JFA)は30日、キリンカップサッカー2026に臨む日本代表において、DF荒木隼人(サンフレッチェ広島)を追加招集することを発表した。
今回の発表によると、日本代表に荒木隼人を追加招集するとのこと。森保一監督のチームでは、28日のベネズエラ戦後にケガやクラブ事情による離脱者が相次いで出ていた。また、すでに追加招集が発表されていた望月ヘンリー海輝が背番号『32』に、荒木が背番号『22』に決定したことも併せて伝えている。
日本代表は今後、キリンカップサッカー2026に臨む。10月1日にエクアドル代表と、同月5日にパナマ代表かニュージーランド代表のどちらかと対戦する。