坂口健太郎の所属事務所、一部週刊誌報道を受け声明「暴力を振るったという事実は一切ございません」【全文】

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芸能事務所・トライストーンが9月28日、公式サイトを更新。俳優・坂口健太郎についての週刊誌報道を受け、声明を発表した。

◆坂口健太郎の所属事務所が声明

所属事務所は「坂口健太郎に関する記事について」と題したお知らせを公開。「今般、週刊誌に取り上げられている弊社坂口健太郎に関する記事につきまして、皆様にご心配をお掛けしております。更には、その記事が元になり、想像に依る誹謗中傷や事実とは異なる内容の拡散等が見受けられる様でもあります」と説明し、「普段から極めて温厚な人間であり本人が相手に対して暴力を振るったという事実は一切ございません」と伝えた。

そして「また、誹謗中傷や事実とは異なる内容の拡散等が見受けられる場合には、必要に応じて適切に対応してまいります。今後も、このような記事等によって皆様が困惑、誤解されることのないよう切にお願い致します」と呼びかけ。最後には「関係者やファンの皆様には、ご心配をお掛けしておりますことを衷心よりお詫び申し上げます」と結んでいる。(modelpress編集部)

◆全文

今般、週刊誌に取り上げられている弊社坂口健太郎に関する記事につきまして、皆様にご心配をお掛けしております。更には、その記事が元になり、想像に依る誹謗中傷や事実とは異なる内容の拡散等が見受けられる様でもあります。

普段から極めて温厚な人間であり本人が相手に対して暴力を振るったという事実は一切ございません。また、誹謗中傷や事実とは異なる内容の拡散等が見受けられる場合には、必要に応じて適切に対応してまいります。

今後も、このような記事等によって皆様が困惑、誤解されることのないよう切にお願い致します。関係者やファンの皆様には、ご心配をお掛けしておりますことを衷心よりお詫び申し上げます。

株式会社トライストーン・エンタテイメント