「ラヴ上等」出演話題・るる(田中流瑠)「普通に社会人してました」前職明かし驚きの声続々「ギャップすごい」「コミュ力高いの納得」

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Netflixリアリティシリーズ「ラヴ上等」シーズン2で話題のモデル・るる(田中流瑠)が9月7日、4人組YouTuber・えびじゃ(EvisJap)のひろやす(森山弘康)のYouTubeチャンネルに出演。モデルになる前の職業を明かした。

◆「ラヴ上等2」るる、前職を告白

「ラヴ上等」シーズン2の出演前からモデルとして活躍していたるる。これを受け、この日の動画では「(地元の)静岡でスカウトされたの?」とモデルになったきっかけを聞かれる一幕があった。するとるるは「全然違くて。普通に上京してしばらく広告代理店で働いていて」と前職を告白。ひろやすが驚くと「めちゃめちゃ普通に社会人してましたよ」と伝えていた。

るるは当時付き合っていた元恋人が1年先に上京していたと回想。「それでうちも専門学校を卒業して追いかけるように上京したんですよ。働くところがないから浜松の身内の人が紹介してくれたのがたまたま広告代理店の人で、それで(広告代理店で)ずっと働いていて」と振り返り「そのなかでTikTokとかやっていたら今所属している事務所から『来ないですか?』って言ってもらって」と事務所にスカウトされた経緯を説明した。

元々芸能の仕事に興味を持っていたのかを尋ねられると「表に出るのが好きだったから出しゃばれたけど、今思うと元彼を追ってきたのがでかいかもしれない。めっちゃ好きでした。その時の恋愛は追っていたので。浮気されれば、されるほど燃えちゃっていたんでその当時は」とコメント。「その人は長かった?」と深掘りされると「長かったですね。7年付き合ったんで」としつつも「最後は殴り合いして終わりました」と語っていた。

◆るるの前職に反響

ファンからは「めっちゃ意外」「スーツも似合いそう」「すごく一途なんだね」「コミュ力高いの納得」「初めて知った」「ギャップすごい」といった反響が寄せられている。

◆Netflix「ラヴ上等」シーズン2

本作は、日本初・ヤンキーの男女たちが本音で激しくぶつかり合う純愛リアリティショー。今回は沖縄の碧い海を望む新たな学校「羅武上等マリーンアカデミー」で、元暴走族総長、元ヤクザ、少年院出身者など、社会の“はみ出し者”として生きてきたヤンキー男女11人が、14日間の共同生活を送る。るるは、最終告白でたいちゃん(大星)、LEO(山本レオ)、かずくん(塩田一馬)の3人から想いを伝えられ、最後はかずくんの手を取った。