「盗らないとくるしい」財布から500円を盗った小2娘…母を待っていた“さらなるトラブル”とは

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子育てをしていると、時に親としてどう対応するべきか頭を抱えてしまうような、ショッキングな出来事に直面することがありますよね。今回は、あこさんの漫画『気づかないで』から、親子の緊迫したトラブルエピソードをご紹介します。

小学2年生の娘・あむが親の財布からお金を抜いていた。
「どうしてこんなことしたの?」
ところが、あむの口から出てきたのは、予想もしなかった言葉でした。
「盗らないとくるしい」
え……?
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「盗らないとくるしい」財布からお金を盗った小2の娘





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娘に対する違和感は…膨らむばかり





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今度は父親の財布から…?







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「盗らないとくるしい」母親の頭には、あむが言ったあの言葉が残ります。
ちゃんと叱れば、「盗るな」と言えば、やめられるの?

……欲しいものがあるから盗る。親に反抗したくて盗る。そんなわかりやすい理由ではなさそうで…母親の危機感がヒシヒシと伝わってきます。ですが恐ろしいことに、この出来事はさらなるトラブルの「ほんの序章」に過ぎなかったのですーー。

気になる続きは大好評連載中!ぜひ本編であむを待ち受ける運命を確認してみてください!
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