最上もが「手術は受けていません」二重まぶたになった経緯告白

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【モデルプレス=2026/06/25】タレントの最上もがが22日、自身のX(旧Twitter)を更新。二重まぶたになった経緯を明かした。 【写真】37歳元アイドル、二重&一重の比較ショット ◆最上もが、二重まぶたになった経緯を説明 最上は「以前にも話したことがあると思うのですが、10代になるまで、私は二重まぶた(埋没まぶた)と一重まぶたが混在していて、それがとても嫌で母に相談しました。母は『大人になったらまぶたが薄くなって二重になるわよ、私みたいに』と言いましたが、私は『いつ…!?』という感じでした」と幼少期のコンプレックスを明かした。しかし「20歳頃、つけまつげに出会い、つけまつげをつけると重みで二重まぶたになることを知りました。それでアイドル時代はいつもつけまつげをつけていました」と20歳を過ぎてからはつけまつげで二重まぶたを作っていたと振り返った。 そして「やがて接着剤が合わなくなって(腫れてしまうので)つけるのをやめましたが、20代後半になる頃には、いつの間にか気づかないうちに二重まぶたになっていました。なので、二重まぶたの手術は受けていません」と手術を受けることなく自然と二重まぶたになった経緯を明かした。 また、最近はつけまつげをつけていないそうだが「まつげの生え際にぴったりとくっつくようなしっかりしたつけまつげ(アイライナーも必要ないくらいしっかりしたもの)をつけると、時々二重まぶたになることがあります!」と説明。「もしこのことで悩んでいる女の子がいたら、参考になれば嬉しいです…」とつけまつげを装着している写真、装着していない写真を披露した。 ◆最上もがの投稿に反響 この投稿には「つけまつげで二重になるのあるある」「どっちも可愛い」「分かる!」「私もそうでした」といった声が寄せられている。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】