【風、薫る 第60回あらすじ】りん、虎太郎と再会 偶然現れた人物とは

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【モデルプレス=2026/06/18】女優の見上愛と上坂樹里がW主演を務める連続テレビ小説「風、薫る」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第60話が、6月19日に放送される。 【写真】26年度“朝ドラ”主演女優、素肌際立つウェディングドレス姿 ◆見上愛&上坂樹里W主演「風、薫る」 朝ドラ第114作目となる本作は、明治時代を舞台に、トレインドナースと呼ばれる正規の訓練を受けた看護師である大関和さんと鈴木雅さんをモチーフとして描くバディドラマ。異なる個性を持つ2人のトレインドナースが、様々な困難を乗り越えながら成長し、最強のバディとなって新しい時代を切り開いていく。主人公の一ノ瀬りんを見上が、大家直美を上坂が演じる。 ◆「風、薫る」第60話/6月19日(金)放送 長屋に空きがなく、直美(上坂樹里)は一時的に一ノ瀬家に身を寄せることになる。そこに虎太郎(小林虎之介)が訪れ、りん(見上愛)や美津(水野美紀)は再会を喜ぶ。 りんは、虎太郎と団子屋で近況を語り合っていると、偶然シマケン(佐野晶哉)が現れて…。 (modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】