【モデルプレス=2026/06/11】お笑いコンビ・レインボーの池田直人が6月11日、都内で行われた女優・プロデューサーのMEGUMIがプロデューススキンケアブランド「Aurelie.」のブランド創立2周年記念イベント「Aurelie. SALON」に、MEGUMIとともに出席。過去の美容事情について語った。 【写真】44歳美人女優、キャミワンピ姿で肌見せ ◆レインボー池田直人、美容に無頓着だった過去回顧 「本音のビューティートーク」と題したトークで、美容との出会いを聞かれた池田は「僕はもともと眉毛も繋がってましたし、脱毛のだの字も知らないですし、スキンケアもしない。お母さんから『これ使っとき』って言われた白い大容量のやつを使ってただけ」と告白。次に「20歳になる前ぐらいに、コントで女の子役をやったんですよ。ウィッグ被って『こんにちは〜』とかやってたら『思ったより反応いいぞ?』って。ちょっとやりだすと板についてきて、劇場でも『拍手もらえるようになったぞ?』って言ってたら、『池田くん、もっと綺麗になっていけばいいんじゃない?』『素質あるんじゃない?』みたいなことを周りの先輩とか作家さんから言われるようになって」「じゃあちょっとやってみようかなって(美容を)やりだした」と、コントで女性を演じたことがきっかけになったことを打ち明けた。 ◆レインボー池田直人、美容のゴールは「赤ちゃんへの退化」 お互いに実は聞いてみたかったことを聞き合う展開になると、MEGUMIから「美容のゴールは?」と尋ねられた池田が「赤ちゃんへの退化。本当に赤ちゃんになりたいです」と回答。そのための試みを「僕、1番美容で今気にしているのが肌の綺麗さはもちろんなんですけど、肌質の柔らかさ。これがある方が綺麗に見えるなって最近思ってきたので、柔らかくなるような成分を入れたりして。あまり外で言わんほうがいいかもしれないですけど、バストに使うやつを(顔に)試したりとか。『あまり顔は推奨されてないか。でもいいや、俺の顔なんて実験台だから』と思って、ちょっと使うようにしたりはしています」と明かした。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】