【モデルプレス=2026/06/11】グローバルボーイズグループ・JO1(ジェイオーワン)の與那城奨・白岩瑠姫・河野純喜・佐藤景瑚・川西拓実・金城碧海、INI(アイエヌアイ)の西洸人・高塚大夢 (※「高」は正式には「はしごだか」)・後藤威尊・佐野雄大・池崎理人( ※「崎」は正式には「たつさき」)(※田島将吾は腰痛の療養中のため欠席)で結成されたスペシャルユニット「JI BLUE(ジェイアイ ブルー)」が6月11日、渋谷・MIYASHITA PARKで開催された「SAMURAI BLUE祭 点灯式 ~いざ、最高の景色へ~」に出席。 【写真】LAPONEスペシャルユニット、渋谷宮下パーク登場 ◆JI BLUE、点灯式登場 現地時間の6月11日(※日本時間では6月12日4時)に開幕を迎える「FIFAワールドカップ2026」。SAMURAI BLUE(サッカー日本代表)を応援するリアルイベント「SAMURAI BLUE祭」(6月11日~6月28日)の“応援提灯”を点灯するために、サッカー日本代表「最高の景色を2026」オフィシャルアンバサダーを務めるJI BLUEが駆けつけた。中央のボタンを11人で一斉に押すと、会場が青一色に染まった。 ◆JO1&INI、SPユニット結成 JO1とINIのメンバーの12人で結成されたJI BLUEは、2025年11月にサッカー日本代表「最高の景色を2026」オフィシャルアンバサダーに就任。サッカーと音楽の力を融合させ、SAMURAI BLUEの「最高の景色を2026」の応援の輪を日本中、世界中に広げるとともに、夢を追い続ける全ての人々の挑戦を後押しすべく活動している。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】