<速報>木下稜介、岡田晃平がトップタイ 先週Vの藤本佳則も好発進

世界の空調市場、生成AIに期待

<日本プロゴルフ選手権 センコーグループカップ 初日◇21日◇蒲生ゴルフ倶楽部(滋賀県)◇6991ヤード・パー72>

国内男子メジャーの第1ラウンドが進行している。午前組の全選手がホールアウトし、「65」をマークした木下稜介と岡田晃平が7アンダー・首位タイに立っている。

1打差3位に西村匡史。2打差4位タイには2週連続優勝を狙う藤本佳則、岩田寛、田中裕基、ソン・ヨンハン(韓国)が続いている。

連覇がかかる清水大成は4アンダー・8位タイ。大会通算3勝の58歳・谷口徹は2オーバー・108位タイで初日を終えている。

今大会の賞金総額は1億5000万円。優勝者には3000万円が贈られる。