【風、薫る 第45回あらすじ】直美、教会で寛太と会う 母親と思われる人物とは

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【モデルプレス=2026/05/28】女優の見上愛と上坂樹里がW主演を務める連続テレビ小説「風、薫る」(NHK総合・毎週月~土あさ8時~ほか)の第45話が、5月29日に放送される。 【写真】26年度“朝ドラ”主演女優、素肌際立つウェディングドレス姿 ◆見上愛&上坂樹里W主演「風、薫る」 朝ドラ第114作目となる本作は、明治時代を舞台に、トレインドナースと呼ばれる正規の訓練を受けた看護師である大関和さんと鈴木雅さんをモチーフとして描くバディドラマ。異なる個性を持つ2人のトレインドナースが、様々な困難を乗り越えながら成長し、最強のバディとなって新しい時代を切り開いていく。主人公の一ノ瀬りんを見上が、大家直美を上坂が演じる。 ◆「風、薫る」第45話/5月29日(金)放送 ある日、直美(上坂樹里)は吉江(原田泰造)の教会で寛太(藤原季節)と会う。母親と思われる「夕凪」についての話を聞いた直美は…。 一方病院では、フユ(猫背椿)がりん(見上愛)に手術介助を教えてもいいと言い出す。少しずつ看病婦と見習い生の関係が変わり出して…。 (modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】