C・ヤングが3位浮上 松山英樹は16位後退【男子世界ランキング】

富裕層の税負担 2027年から増へ

5月3日付けの男子世界ランキングが発表された。

米国男子ツアー「キャデラック選手権」を制したキャメロン・ヤング(米国)が4位から3位に浮上した。

松山英樹は1ランクダウンの16位。日本勢2番手以下は久常涼(58位)、中島啓太(134位)、比嘉一貴(146位)、金子駆大(183位)、平田憲聖(219位)と続いている。

国内男子ツアー「中日クラウンズ」を制した堀川未来夢は、67人抜きとなる265位にジャンプアップした。