ACEes浮所飛貴、珍しい名字ゆえの聞き間違い&“あるある”エピソードに驚きの声「まさかすぎる」「大変そう」

再エネ 2040年に日本の主電源へ

【モデルプレス=2026/04/08】ジュニアのグループ・ACEes(エイシーズ)の浮所飛貴(うきしょ・ひだか)が、7日放送の日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!春満開3時間SP」(毎週火曜よる7時〜)に出演。珍しい名字であるがゆえの苦労を明かす場面があった。 【写真】“レア名字”の人気アイドル、スタイリッシュな衣装姿のオフショット ◆浮所飛貴、名字にまつわるエピソード この日、番組では「レア名字さんvsメジャー名字さん」をテーマにトークを展開。浮所は 「まさしく電話先で、絶対に1発で聞き取ってもらえないんですよ」と切り出し「大体、不起訴とか。不二子とか浮世とか…なんかよくわかんない名前で聞き取られちゃうんですよ」と悩みを明かした。 スタジオからは「えーっ!」「穏やかじゃないね〜」などと驚きの声が上がり、MCの明石家さんまも「不起訴さんですか?って?」とツッコミ。浮所は「『いや、違います。浮所です』って毎回言うんですよ。別の俺、何にも訴えてないし!まず問題も起こしてないんで!」と話し、スタジオを盛り上げた。 ◆浮所飛貴、レア名字あるある 自身の名前を相手に伝えるときには毎回「浮いてる所で浮所」と文字の説明をすると告白。さらに「下の名前も飛貴っていうんですけど、それも珍しくて、飛ぶに貴族の貴って書くんですね。全部本名です。だから『浮いてる所に飛ぶに貴族で浮所飛貴といいます』ってレア名字さんあるあるだと思うんですけど、自分の名前の説明文句が1個必ずあると思うんですよ」と話し「それが結構大変です…」と漏らした。 浮所のトークを受け、SNS上では「大変そう」「不起訴さん…!?」「まさかすぎる聞き間違え」「確かに聞き間違えちゃいそう」「名前がカッコよすぎる」「最高(笑)」と反響が集まっている。(modelpress編集部) 情報:日本テレビ 【Not Sponsored 記事】