業界初「ステルス旅客機」スターフライヤーが導入か!? “闇に溶け込む”異様な姿を公式が公開【エイプリルフール】

不動産売却ニーズ高まる 背景は

スターフライヤーの公式SNSアカウントが2026年4月1日、黒を極めた特別塗装機「スターフライヤー~ブラックホールエディション~」を公開しました。これは同社が「エイプリルフール」にちなんで例年行っている“ジョーク”で、実際にこの特別塗装機が就航することはありませんが、これに対し、反響が寄せられています。

※エイプリルフールです

 北九州を拠点とする航空会社、スターフライヤーの公式SNSアカウントが2026年4月1日、黒を極めた特別塗装機「スターフライヤー~ブラックホールエディション~」を公開しました。これは同社が「エイプリルフール」にちなんで例年行っている“ジョーク”で、実際にこの特別塗装機が就航することはありませんが、これに対し、反響が寄せられています。

 投稿された機体イメージは翼の付け根と窓、ロゴマーク以外が真っ黒というもの。画像は黒背景となっており、機体のアウトラインは背景と同化してしまい見えません。同アカウントは「黒を追求した結果、機体が見えなくなりました」とコメントしています。なお同社の現実の機体デザインやコーポレートカラーも黒ベースが採用されており、そのことから妙にリアリティのある投稿となっています。

 この投稿に対しSNSでユーザーからは「本当にやりそうな感がある航空会社」「民間機初 スターフライヤーがステルス塗装機を導入!」「実際にやりそう」「おっ見てみたいっと思ってたらそうでした今日はあの日」といったコメントが寄せられています。

【画像】えっ…これがスタフラが投稿の「ステルス塗装(?)の旅客機」驚愕のイメージです