【モデルプレス=2026/03/25】5人組ダンスボーカルグループ・M!LKが表紙をつとめる「CanCam」5月号特別版(3月23日発売/小学館)の重版が決定。3月26日頃から順次ネット書店で予約開始、4月7日頃からは一部書店にて販売される。 【写真】人気5人組アイドル、オフ感満載接近ショット ◆M!LK「CanCam」初表紙が重版決定 「イイじゃん」「好きすぎて滅!」など一度耳にしたら忘れられない楽曲の数々、全力パフォーマンスと愛すべきキャラクターで日本列島を席捲中のM!LK。初表紙を飾った「CanCam」5月号特別版も、まさに“売れすぎて滅!”。各ネット書店で予約開始とともに当初の在庫が即完売し、追加分も補充のたびに即完売。そして今月23日に発売されるや否や、「目に入れても痛くないくらい素敵」「爆裂ビジュ良くて幸せすぎる」と嬉しい声が続々と寄せられた。書店店頭分も完売を果たしたため、このたび緊急重版が決定した。 佐野勇斗・塩崎太智(※「崎」は正式には「たつさき」)・曽野舜太・山中柔太朗・吉田仁人の、ぎゅっと密着した5人のハッピーな笑顔が満開の表紙に加えて、今号は10ページの特集を届ける。最新メンバー相関図&結成12年のグループヒストリーに始まり、それぞれのキャラクターを深掘りするQ&Aコーナー、本誌初登場の7年前から過去の登場回を振り返るタイムスリップ企画などを掲載。豪華な両面ピンナップ付録も付いた永久保存版の1冊となっている。 ◆M!LK、ギャップ魅せる接近ショットにファン歓喜 1人1ページのQ&Aのページでは、オールブラックのセットアップに身を包んだ5人を接近撮。普段の姿からはギャップのあるクールな雰囲気&色気ダダ漏れのキメ顔に、SNSでは「それぞれのお顔がドアップだったりしてめちゃドキドキしました」「破壊力とんでもないよ???」という声が上がっている。各メンバーの性格やマイブーム、意外な一面に迫る質問にたっぷりと答えた企画だ。過去の登場時の質問にいま改めて答えてもらう「あのとき聞いたコト、今ならどう答える!?」のコーナーも。2019年6月号への初登場以来、本誌はもちろんファッションブックにも登場した5人。ずっと一緒に歩んできた「CanCam」とM!LKだからこその読み応えのある企画に、反響が寄せられている。 特集のラストを飾るのは、集合インタビュー「M!LK会議 phase 2026」。「目標を100%とするなら、今の自分たちは何%?」「メンバー愛を感じる瞬間は?」「12年目はどんなグループになっていきたい?」などのテーマで、5人の本音に急接近した内容となる。特集最後のページには、サイン入り生チェキプレゼント(3人)の応募券も付いてくる。さらに今号の付録は「CanCam“M!LK 両面つやつやピンナップ”だ。表面は、赤背景×クールなブラックコーデで魅せる「カッコよすぎて滅!」仕様。裏面は一転、メンバー同士の撮り合いっこショット&セルフィーを詰め込んだ仕様で、顎クイや指ハートなどお互いの顔に自由に手を添えて撮影。長年の絆があるM!LKならではの息の合ったエモい仕上がりになっている(※両面つやつやピンナップは『CanCam』5月号特別版のみの付録)。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】