宮崎優、初主演ドラマで参考にした「グラスハート」佐藤健の姿勢「現場の空気を明るくするために」【バッドチョイス・グッドラブ】

「5類型」撤廃へ 防衛産業に注目

【モデルプレス=2026/03/20】女優の宮崎優( ※「崎」は正式には「たつさき」)と俳優の山下幸輝(WILD BLUE)が20日、都内で行われたABEMAとショードラの縦横連動ハイブリッドドラマ「バッドチョイス・グッドラブ」スペシャルイベントに出席。宮崎が座長として参考にした俳優を明かした。 【写真】24歳イケメン俳優「まさかの間違い」直筆絵馬公開 ◆宮崎優、座長として参考にした俳優 本作が初主演となる宮崎。これまでの共演作で指針となった主演俳優について問われると、ヒロインを務めたNetflixシリーズ『グラスハート』で主演した佐藤健の名を挙げた。 「ずっと引っ張ってくれてたし、現場の空気を明るくするためにゲームをしてたので」と当時の温かな撮影現場を回顧。その経験を活かし、自らが主演を務める今回の現場でも「ゲームとかもたくさんしましたね?」と山下に話題を振り、山下は「ito」というゲームをやっていたことを明かした。 ◆「バッドチョイス・グッドラブ」 本作は化粧品会社の広報・鴨居ひより(宮崎)が、ある霧の夜に下北沢で4年前の大学時代にタイムスリップし 、“サブカルクソ男”な元カレ・須藤鯨(山下)と再会することから始まる、“運命の恋”をやり直す、下北沢タイムスリップ・ラブコメディ。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】