なにわ男子・道枝駿佑、映画館ではブラックコーヒー派「大人!」生見愛瑠が感心 新オープンのTOHOシネマズ大井町に登場【君が最後に遺した歌】

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【モデルプレス=2026/03/19】なにわ男子の道枝駿佑と女優の生見愛瑠が19日、都内で行われた映画『君が最後に遺した歌』(3月20日公開)カウントダウンナイトのオープニングセレモニーに出席した。 【写真】ハートのポップコーンに喜ぶ道枝駿佑 ◆道枝駿佑、映画館ではブラックコーヒー派 生見愛瑠が感心 この日の会場となった、3月28日よりオープンするTOHOシネマズ大井町について道枝は、「天井も高くて本当に豪華」と印象を明かし、生見も「高級ホテルのような空間」と表現。新しい劇場ならではの洗練された雰囲気に驚きを見せた。館内にはモバイルオーダーやセルフオーダー端末が導入されており、スムーズに飲食物を受け取れる利便性の高さも紹介。さらに、ドリンクステーションではおかわり自由のサービスが用意されているなど、充実した設備が特徴となっている。 また、映画鑑賞時の“お供”について聞かれた2人。道枝が「アイスコーヒーをブラックで飲む」と大人な一面をのぞかせると、生見は「へぇ~!大人」と感心。そんな生見は「ザ・ポップコーンやチュロスが定番」と笑顔で回答。特にポップコーンは「バター醤油味が好き」と明かし、“しょっぱい系”を好むこだわりも語っていた。 ◆道枝駿佑主演「君が最後に遺した歌」 本作は代わり映えのしない日常を送る主人公・春人が、文字の読み書きをすることが難しい「発達性ディスレクシア」を抱えながらも歌唱と作曲の才能を持つヒロイン・綾音と出逢ったことで、平凡な人生が大きく変わりはじめるラブストーリー。 “歌をつくる”時間を共にしながら、恋心を抱くも運命に翻弄され、それでも互いを愛おしむ2人の、たった10年間の恋を描く。原作は、一条岬が手掛けた2作目の小説。監督は恋愛映画の名手・三木が務め、脚本にはラブストーリーの名匠・吉田智子、音楽は亀田が担当し、最高峰のクリエイターたちが集結した。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】