なにわ男子、USJ「スーパー・ニンテンドー・ワールド」イベント登場 “同い年”5周年をマリオポーズで祝福

資源の”宝の山”都市鉱山とは?

【モデルプレス=2026/03/18】なにわ男子が、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの人気エリア『スーパー・ニンテンドー・ワールド』の入口『スーパースター・プラザ』で行われたアニバーサリー・セレモニーに参加した。 【写真】USJの人気エリアを体験するなにわ男子 ◆なにわ男子、USJイベント登場 アニバーサリー・セレモニーは、5周年を迎えた『スーパー・ニンテンドー・ワールド』で、「なにわ男子」が人気のアトラクションやアクティビティに挑戦するシーンからスタート。まるでマリオやルイージのように、全身を使ってアクティビティに挑戦し、みんなで力をあわせて元気にクリアしていく様子が、セレモニー会場の特設モニターに映し出された。人気アトラクション『マリオカート ~クッパの挑戦状~』を体験した藤原丈一郎と大橋和也、『あつめろ! ボムへい・バラバラパズル』ではしゃいだ高橋恭平、大西流星、長尾謙社、『そろえろ!ドッスン・フリップパネル』に2人で息を合わせてチャレンジする道枝駿佑と西畑大吾が、からだ全身を使ったアソビ体験を満喫した。 特設モニターには、アソビ体験で“一致団結”した「なにわ男子」のメンバーが、「土管」を抜けて「スーパースター・プラザ」に集合してくるライブ映像が映し出された。特別招待ゲストの人々から歓声があがるなか、スターを散りばめた巨大なスペシャル・ケーキをはじめ、マリオのゲームでおなじみの“無敵”アイテム「スーパースター」がテーマの『5周年アニバーサリー・デコレーション』で飾られた『スーパースター・プラザ』に、マリオやルイージたち、そしてメンバー7人が全員到着した。 セレモニーでは、エリア開業5周年について、「スーパー・ニンテンドー・ワールドが5年経つってことですよね!なんと、なにわ男子もデビューして5周年なんですよ、ありがとうございます!そんな同い年の場所で、なにわ男子全員揃って、この場に立てていることがすごく嬉しいです」(大橋)、「この場所に来ると、なんといってもマリオのゲームの世界に飛び込んだかのような、すごいワクワクがあります!!ゲームをしている人はもちろん、それを見守ってる人、応援している人も一緒になって、 “一致団結”して楽しめる1年にしていただきたいなと思います」(大西)、「あちらに見えるケーキもそうなんですけど、スーパースターが沢山いるので、皆さんにもぜひあの”無敵”状態を体験していただきたいです。一度だけじゃなく何度も来て、いろいろな発見を沢山楽しんでほしいです」(藤原)と、それぞれの想いを語った。 続いて「なにわ男子」のメンバーは、お祝いに駆け付けたクルーたちと“一致団結”してリボンを引き、大きなアニバーサリーボックスを全員で開封。ボックスからスター形のコンフェティ(紙吹雪)が吹き出し、青空に舞いあがった。さらに、メンバーは息ピッタリに「We are all STARS!無敵の1年スタート!」と声を合わせて“マリオポーズ”を披露し、エリア開業5周年を元気に祝福。最後に、大橋は「スーパー・ニンテンドー・ワールドの5周年、“一致団結”して“みんなで無敵”な1年を楽しんでください!そして、僕たちなにわ男子も5周年なので、“一致団結”して“無敵”状態でがんばりますので、応援よろしくお願いします!」と語った。(modelpress編集部) ◆なにわ男子コメント ー 『スーパー・ニンテンドー・ワールド』体験について 「そろえろ! ドッスン・フリップパネルというキーチャレンジに挑戦しました。もう楽しすぎて!超興奮しました。声をあわせながら、力を合わせてチャレンジするゲームだったんですけど、まさに“一致団結”だなと!」(西畑) 「2人の力を合わせてやるので、なんか素になっちゃって!すごく夢中で時間を忘れてやりましたね!」(道枝) 「私ごとなんですが…僕めちゃくちゃヨッシー大好きで!メンバーカラーも緑なんで、一緒なんです。今日、横に立つのもすごくドキドキしてたんですけど、さっき、(ヨッシーが)すごく励ましてくれて、緊張ほぐれました(笑)。さすがヨッシーです!」(大橋) 「(あつめろ! ボムへい・バラバラパズルでは)みんな熱狂して走り回ったりして、すごく楽しいアトラクションでした!大人数でやっても楽しいですね。」(大西) ー ユニバーサル・スタジオ・ジャパンでの思い出について 「小さいころから、何十回何百回とユニバには来ていて、メンバーとも何回か来てるんです。毎回“NO LIMIT!”を感じて元気が出る、僕の青春が詰まった場所です。スーパー・ニンテンドー・ワールドが出来た時も来たんですけど、それから5年たって、日本が世界に誇る素敵なワールドが5周年、そして僕たちも5周年、より一緒に成長していけたらいいなと感じてます。」(長尾) 「何度も来るたびに、いろいろな体験を(パークで)楽しんでます。スーパー・ニンテンドー・ワールドに来た時には、友だちとこの土管の前で10分くらい写真を撮ったりだとか、土管をくぐった先の、アトラクションだけではない世界観が本当に楽しいですね」(高橋) 【Not Sponsored 記事】