【リブート 第6話】真犯人が判明 早瀬&儀堂、“同じ敵”と対峙する

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【モデルプレス=2026/03/01】俳優の鈴木亮平が主演を務めるTBS系日曜劇場「リブート」(毎週日曜よる9時~)の第6話が、1日に放送される。 【写真】「リブート」“一人二役”吹き替え俳優が鈴木亮平そっくり ◆鈴木亮平主演「リブート」 妻殺しの罪を着せられた平凡なパティシエ・早瀬陸(松山ケンイチ)は、自らの潔白を証明し真犯人を見つけ出すため“愛する家族と過去を捨て、警視庁の悪徳刑事・儀堂(鈴木)の顔に変わる(=リブートする)”という決意をする。嘘と真実が入り乱れ、怒涛のスピードで展開していく“エクストリームファミリーサスペンス”。 ◆「リブート」第6話あらすじ 何者かの巧妙な画策により、早瀬(鈴木亮平)は突如、警察に拘束されてしまう。身動きの取れない早瀬の前に現れたのは、真北(伊藤英明)。思いもよらぬ形で差し伸べられた“救いの手”。その真の目的とは一体何なのか。 一方その頃、儀堂(鈴木亮平)は、麻友(黒木メイサ)を救い出すため、単身で合六(北村有起哉)の自宅へと乗り込んでいた。もはや手段は選ばない儀堂だったが、そこに待ち受けていたのは、用意周到な罠。気づいた時には、すでに合六の策略の中に取り込まれていた。 その事実を知らぬまま拘束されている早瀬のもとに、儀堂から一本の電話が入る。追い詰められている儀堂、そして囚われた麻友。2人を救うため、早瀬は“警察”としてではなく、“1人の男”として敵地へと乗り込む決意を固める。 そこに待ち受けていたのは、真の犯人、そして巨大な裏組織。絶望的な状況の中、早瀬と儀堂はついに同じ敵と対峙する。 その瞬間、儀堂が見せる“刑事としての矜持”とは。運命が再び交錯する、物語最大のターニングポイントへ。 (modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】