大河「豊臣兄弟!」次回予告、一瞬登場の人気俳優に反響続々「配役ピッタリ」「存在感が半端ない」

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【モデルプレス=2026/02/23】仲野太賀主演のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」(総合テレビ、毎週日曜午後8時~/BSプレミアム・BS4K、毎週日曜午後6時~)の第7話「決死の築城作戦」が2月22日に放送された。次回予告に人気俳優が登場し、反響が集まっている。 【写真】「豊臣兄弟!」33歳イケメン俳優「存在感半端ない」次回予告 ◆仲野太賀主演大河ドラマ「豊臣兄弟!」 大河ドラマ第65作目となる本作は、戦国時代のど真ん中、強い絆で天下統一という偉業を成し遂げた豊臣兄弟の奇跡、夢と希望の下剋上サクセスストーリーを描く。主人公は天下人の弟・豊臣秀長。歴史にif(もしも)はないものの「秀長が長生きしていれば豊臣家の天下は安泰だった」とまで言わしめた天下一の補佐役・秀長の目線で戦国時代をダイナミックに描く波乱万丈のエンターテインメント。主人公・小一郎(のちの秀長)を仲野、その兄で藤吉郎(のちの天下人・豊臣秀吉)を池松壮亮が演じる。 ◆「豊臣兄弟!」次回予告に人気俳優が登場 本編後、3月1日放送の第8話「墨俣(すのまた)一夜城」の予告が解禁。墨俣に出陣した小一郎らが、砦を築く重要作戦に着手する姿や、小一郎の幼なじみ・直(白石聖)が、小一郎と夫婦になる許しを得るため故郷に戻る姿が描かれた。 なかでも、注目が集まったのは戦国時代を代表する名軍師・竹中半兵衛を演じる菅田将暉の登場シーン。「こたびの策は、どなたが考えたのでありますか?」と問う一瞬の登場だったが、視聴者からは「ついにきた」「カッコよすぎ」「配役ピッタリ」「戦略家らしいカッコよさが滲み出てる」「存在感が半端ない」「画面が締まる」「えっ!?菅田将暉!?」「出るの知らなかった!」「豪華すぎる」と反響が相次いでいる。 菅田の大河ドラマへの出演は、柴咲コウ主演「おんな城主 直虎」(2017年)の井伊直政役、小栗旬主演「鎌倉殿の13人」(2022年)の源義経役に続いて3作品目となる。(modelpress編集部) 情報:NHK 【Not Sponsored 記事】