Snow Man宮舘涼太「日本でアイドルをやっていることが誇りに」思える瞬間とは

プライベートブランド需要に注目

【モデルプレス=2026/02/20】Snow Manの宮舘涼太が、3月2日発売の『CHEER(チア) Vol.67』(宝島社)の表紙と巻頭特集に登場。「“アイドルとして”守りたいもの、守っていること」について語る。 【写真】Snow Manメンバー、カラコン&短髪ビジュで雰囲気ガラリ ◆宮舘涼太「CHEER」表紙登場 宮舘は、4月から放送がスタートするオシドラサタデー『ターミネーターと恋しちゃったら』で、連続ドラマ初主演にして、アンドロイド役を演じる。今回はルーズなモヘアニットを着用し、ゆるっとした部屋着スタイルで登場。寝転がって目を閉じるなど、リラックスムードで撮影した。ブランケットを被ったり、コントローラーを手にゲームをプレイしてみたりと、おうちデートを楽しんでいる様子のカットが盛りだくさん。CHEER Vol.65に登場した目黒蓮、Vol.66に登場した佐久間大介に続き、宮舘もメガネをかけて撮影した。 ◆宮舘涼太、“アイドルとして守りたいもの”とは インタビューでは「“アイドルとして”守りたいもの、守っていることとは?」と質問されると「この事務所の縦のつながりというか、しきたりというか、そこですかね。たとえば昨年末3年ぶりにカウントダウンコンサートが復活しましたが、昔から受け継がれてきたことというのは、この事務所にいる人間として守っていきたいと思います。それで世のなかが、少しでも活気にあふれるのであれば、日本でアイドルをやっていることが誇りに思えるような気がするんです。それは守り続けていきたいものですね」と、アイドルとしての熱い想いを語った。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】