日本はスーパー団体6位=悪天候で3回目中止―ジャンプ〔ミラノ・コルティナ五輪〕

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 ノルディックスキーのジャンプは16日、新種目の2人1組による男子スーパー団体(HS141メートル、K点128メートル)が行われ、二階堂蓮(日本ビール)、小林陵侑(チームROY)の順で飛んだ日本は合計535.2点で6位だった。3回目の途中に悪天候により打ち切りとなり、2回目までの成績で順位が決まった。
 オーストリアが合計568.7点で優勝し、2位はポーランド。