光浦靖子、フェルトで作った“だるま”&“ダリマ”に反響「センスの塊」「上手すぎて博物館級」

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【モデルプレス=2026/02/13】お笑いコンビ・オアシズの光浦靖子が2月13日、自身のInstagramを更新。フェルト手芸で作った作品を公開し、注目を集めている。 【写真】54歳人力舎所属女芸人「センスの塊」フェルトで作った“だるま”&“ダリマ” ◆光浦靖子、ヒゲが立派な“だるま”と“ダリマ”披露 光浦は「だるまを作って、ヒゲが難しいなあ、ヒゲ、ヒゲ? ヒゲと言えば、でダリマもできました」とつづり、羊毛フェルトで制作した作品を公開。伝統的なだるまの横に、スペインの画家サルバドール・ダリを彷彿とさせる、鋭い眼光とピンと跳ね上がったヒゲが特徴的な「ダリマ」が並ぶ、ユーモアあふれる写真を披露した。「ダリマ」にはダリの作品に特徴的なゆがんだ時計やアリもあしらわれており、細部までこだわったセンスと技術が際立つ仕上がりとなっている。 ◆光浦靖子の投稿に反響 この投稿には「天才が天才を表現している」「だるまがダリマに睨まれて凹んでるみたいに見える」「死ぬほど笑った」「上手すぎて博物館級」「ダリマにだるまがかすむ」「さすがセンスの塊」といった声が寄せられている。 光浦は2021年7月よりカナダ・バンクーバーに留学し、語学と料理を学んだ。現在はカナダでの3年間の労働許可証を取得し、現地で手芸のワークショップを開くなどの活動をしている。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】