【モデルプレス=2026/02/10】なにわ男子の長尾謙杜が10日、ダーマコスメのリーディングブランド「ラ ロッシュ ポゼ」のトーンアップUV アンバサダーに就任し、都内で行われた発表会に出席。“生ツヤ肌”を披露した。 【写真】なにわ長尾「付き合ってる?」クリスマス一緒に過ごした相手 ◆長尾謙杜「ラ ロッシュ ポゼ」トーンアップUV アンバサダー就任 「ラ ロッシュ ポゼ」は、トーンアップUVのアンバサダーに長尾を起用。その理由について、アイドル・俳優として常に新しいステージへ挑戦し続ける姿勢や、みずみずしさと内側からあふれる力強さを兼ね備えた存在感が、多くの人に前向きな輝きを与えている点を挙げた。また、撮影現場など環境の変化による肌荒れや揺らぎに悩み、自身の肌と向き合ってきた等身大の経験が、「肌悩みに寄り添う」というブランドの思いと深く共鳴したことも決め手となったという。 アンバサダー就任について長尾は「すごく嬉しいです」と喜びを表現。「俳優のお仕事や、アイドルとしてステージに立つ姿を見て、こうやって僕を選んでくれたことが本当に嬉しい」と語った。映画で特殊メイクをする機会も多く、「その期間に肌が荒れてしまうこともあるんですけど、そのときにラ ロッシュ ポゼの製品をたくさん使っていた」と振り返り、「普段使っている製品でアンバサダーになれたことが嬉しくて、皆さんにも『使ってください』と言いやすい」と実体験に基づいた思いを明かした。 この日公開されたWEB CMについては、「我ながら肌がきれいだなと感じました(笑)」と照れながらコメント。「日頃から頑張ってケアしてきた甲斐があったなと思いました」と語り、トーンアップUVについても「なじみが良くて、自然なツヤ感が出る。より肌がきれいに見えるのが素敵」と使用感をアピール。下地として肌を整えながら紫外線対策もできる点に触れ、「毎日塗りたくなる製品」と魅力を伝えた。 最後に、これから美容やスキンケアに向き合う人へ向けて長尾は「スキンケアの時間は、自分の中で自己肯定感を上げて、自信につながる大切な時間」とコメント。「これからも、より肌をきれいにできるように頑張りたい。もっと“生ツヤ肌”を目指していきたい」と笑顔で語り、アンバサダーとしての意気込みを締めくくった。 また、この日の発表会には皮膚科医の友利新も出席した。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】