JO1河野純喜、韓国から帰宅時のハプニング告白「全部捨てました」【JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM】

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【モデルプレス=2026/02/07】グローバルボーイズグループ・JO1(ジェイオーワン)の川尻蓮、川西拓実、木全翔也、金城碧海、河野純喜、佐藤景瑚、白岩瑠姫、豆原一成、與那城奨が2026年2月7日、都内で行われたグループ初のライブ映画『JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM』公開記念舞台挨拶に出席。河野が昨日6日に起きたハプニングを明かした。 【写真】JO1、活動終了の鶴房汐恩にメッセージ「これからも仲良くしていけたら」 ◆河野純喜、ハプニング告白 JAM(JO1のファンネーム)に温かく迎え入れられたJO1は1人ずつ自己紹介。河野は昨日韓国から帰ってきたことを明かし、「帰ってきたらね、ちょっとだけ冷蔵庫開いてたんすよ」とハプニングを告白。これに木全が「やばい(笑)」、佐藤が「1週間行っていたから」と言うと、河野は「(冷蔵庫の中身を)全部捨てました」と続け、会場には笑いが起きていた。 ◆「JO1DER SHOW 2025 ʻWHEREVER WE AREʼ IN TOKYO DOME – LIVE FILM」 本作は2025年4月に開催されたJO1初の単独東京ドーム公演を映画化。その熱狂と歓声、そしてメンバーが掲げた“全国のJAM(JO1のファンネーム)と1つになる瞬間”は、まさにJO1の歴史を刻む記念碑的ライブとなった。その忘れられない時間が圧倒的スケールと臨場感をまとい、スクリーンで蘇る。(modelpress編集部) 【Not Sponsored 記事】