比嘉一貴、川村昌弘は予選落ち、星野陸也は棄権 M・パボンが首位

医薬品マーケティングの変化とは

<アクシオナ・スペインオープン 2日目◇13日◇クラブ・デ・カンポビラ・デ・マドリード(スペイン)◇7112ヤード・パー71>

DPワールド(欧州)ツアー「アクシオナ・スペインオープン」は第2ラウンドが行われ、マチュー・パボン(フランス)がトータル11アンダーの単独首位を守り、決勝ラウンドに入る。

日本勢では比嘉一貴がトータル1オーバー・93位タイ、川村昌弘がトータル5オーバー・119位タイで予選落ち。星野陸也は10ホールを終えた時点で棄権した。

トータル10アンダーの2位タイにシュバンカー・シャルマ(インド)とウィル・ベッセリング(オランダ)。地元のジョン・ラーム(スペイン)はトータル3アンダーの45位タイとなっている。