「あなたがいないと生きていけない」子どもは恋のための道具? 身勝手すぎる妻/僕の妻は托卵妻でした(21)【ママたちのガールズトーク Vol.48】

医薬品マーケティングの変化とは

■前回のあらすじ
一度会ってしまうと「彼に会いたい!」という欲求を抑えられなくなってしまった結菜。夫と娘を置いて頻繁に祥吾に会いに行ってしまう。そんなある日、祥吾がなんと「子どもが欲しい」発言。これはチャンスだ!と「実はあなたの子どもを産んだの」と話すが…。

子どもがほしいという浮気相手に、「あなたの子ども産んだから私と家族になるよね?」と平然と言う結菜さん。

そもそも、「好きな人の子どもを産みたい」と言うよりも「子どもを産んだらいつか浮気相手が戻ってきてくれるかも」という、恋のための道具としか考えていなかったようです。だから、産んでも世話をせず、夫に任せ自分は遊び…。

本当に子どものことなんだと思ってるの? 同じ母親として、許せません。

※この漫画は実話を元に編集しています