乃木坂46梅澤美波、人生初ランジェリーカット “ヒップラインギリギリ”ニットで色白美脚際立つ<1st写真集「夢の近く」>

【モデルプレス=2020/09/22】乃木坂46・梅澤美波の1st写真集写真集「夢の近く」(9月29日/講談社)より、ランジェリーカットが解禁された。

【写真】梅澤美波、“レフ板美肌”大人な表情

梅澤の1st写真集「夢の近く」発売まであと1週間を記念して先行カットを公開。梅澤の人生初のランジェリー撮影は、この黒ニットのカットからスタート。

ヒップラインをギリギリ隠すオーバーサイズのニットが、色白美脚を際立たせている。梅澤も「黒は自分らしい色」とこのスタイリングがお気に入りのようだった。

◆梅澤美波、ファースト写真集「夢の近く」

乃木坂46の人気メンバーであり女性誌「with」の専属モデルを務める梅澤。ドラマ&映画「映像研には手を出すな!」にて演技の才能を爆発させた彼女が、今作でも抜群の表現力を発揮している。撮影の舞台となったのは、オーストラリアのバイロンベイ&ゴールドコースト。“美波”の名の通り、波と戯れ夏を楽しんだ、笑顔がたくさん詰まった写真集に仕上がっている。

大人になってから初のサーフィン、初の水着&ランジェリー撮影、初の長距離海外移動、初の南半球での撮影、初の気球、初のオーストラリア料理、初の野生動物など、今回のロケ撮影は本人にとって初めてづくしとなった。21歳の柔らかい感性×初体験=多幸感溢れる写真をたくさん収録している。

今作のためにジム通いを強化して撮影に臨んだ梅澤。引き締まったウエストからキュッと上がったヒップ、すらりとした脚につながるラインはまさに「#湘南が生んだマーメイド」。ルネサンス彫刻のように美しいボディラインにも注目だ。

また梅澤といえば、抜けるように白い肌がチャームポイント。蠱惑的なランジェリーに映える純白ボディやバイロンベイの強い日差しを照り返すような“レフ板美肌”がとにかく眩しい。至高の発光肌を間近で堪能できる。(modelpress編集部)

◆梅澤美波(うめざわみなみ)プロフィール

1999年1月6日生まれ。神奈川県出身。身長170cm。血液型A型。女性誌「with」専属モデル。2016年、「乃木坂46 3期生オーディション」に合格してデビュー。2018年乃木坂46 21thシングル『ジコチューで行こう!』にて初の選抜メンバーに。9月25日公開の映画『映像研には手を出すな!』では金森さやか役を演じる。好きな食べ物はじゃがいも。

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