上白石萌音主演ドラマ「恋はつづくよどこまでも」第2話あらすじ

【モデルプレス=2020/01/21】女優の上白石萌音がGP帯連続ドラマ初主演を務め、佐藤健と共演するTBS系火曜ドラマ『恋はつづくよどこまでも』(毎週火曜よる10時~)の第1話が21日、放送される。

【写真】佐藤健の白衣姿がかっこいい

◆上白石萌音主演ドラマ「恋はつづくよどこまでも」

原作は、小学館「プチコミック」で連載されていた円城寺マキによる同名漫画。生と死が隣り合わせにある病院を舞台に、超ドSドクターに一目ぼれをしたことでナースとなった主人公の恋と成長を描く、胸キュンラブストーリー。

偶然の出来事で運命の男性となるドクターと出会った主人公の新米ナース・佐倉七瀬を上白石が、そして七瀬が一目ぼれをした超ドSドクター・天堂浬を佐藤が演じる。

◆「恋はつづくよどこまでも」第2話あらすじ

5年振りに再会した天堂浬(佐藤健)が、偶然にも隣の部屋に住んでいることが分かり、有頂天となる佐倉七瀬(上白石萌音)。しかしその直後、謎の美女・流子(香里奈)と一緒に住んでいると知り、七瀬は落胆。

さらには、なんと流子から強引に2人の“愛の巣?”に招かれることに…!?初めて、天堂のプライベートな姿を垣間見て淡い妄想を膨らませる七瀬だが、天堂からは「うちの科にくるなら手加減しない」と一喝されてしまう。

その中、循環器内科に正式配属された七瀬は、天堂の下に付くことに。天堂に一人前の看護師として認められたい七瀬だが、相変わらずミスを連発し、罵声を浴びせられていた。

一方、急な不整脈で入院中の家電量販店の従業員・神田光喜(金子大地)の緊急オペが決まる。しかし、オペの不安からか、神田は食欲不振に…。そんな神田に対し、天堂は投薬療法を見直し、食欲増進を図ろうとする。

七瀬は院内で開催するスペシャルイベントに神田を誘うことを思いつくのだった。優しい気遣いに、食欲と前向きな気持ちを持ちなおした神田は、退院後に七瀬へオススメの炊飯器を提案することを約束する。

笑顔を取り戻した神田の表情に安心する七瀬だが、オペの前に神田の容態が再び急変し…。

(modelpress編集部)

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