日向坂46主演ドラマ「DASADA」第1話あらすじ

【モデルプレス=2020/01/15】日向坂46のメンバーが主演を務める、日本テレビ系ドラマ「DASADA」(毎週水曜深夜24:59~)が15日、放送開始する。

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◆日向坂46主演ドラマ「DASADA」

今作は、少女たちの夢と友情を描く学園青春群像劇。平凡な日々を過ごしていた私立マロニエ女学院の生徒たち。ある日、クラスでも“ダサい”と評判の少女を中心にファッションブランド「DASADA」を立ち上げることになる。

同じ目標に向かうことで築かれていく友情、叶えたい夢。だが夢を叶えるために奮闘する彼女たちの前に、学園生活の中でさまざまな騒動が巻き起こっていく。「DASADA」を取り巻く物語が幕を開ける。これまで見せたことのない表情で、個性あふれる役を演じる日向坂46。メンバー総出演のドラマで新たなステージに挑む。

◆第1話あらすじ

容姿は完璧だが何故かモテない私立マロニエ女学院2年生の佐田ゆりあ(小坂菜緒)は、親友の立花ゆりこ(佐々木久美)と畑屋菜々緒(富田鈴花)と平凡な日々を過ごしていた。

だがある日、実家の「佐田洋裁店」に借金の取り立てが来る。ゆりあは両親が大切にしている店を取られまいと、半年で1000万円を返済するという約束をしてしまう。お金を稼ぐために仕事を探すも、なかなか見つけられずに途方に暮れ、落ち込むゆりあ。

そんな時、同じクラスの篠原沙織(渡邉美穂)の洋服のデザイン画をみつける。自分と沙織のデザインがあれば、半年で1000万円稼げる!と考えたゆりあは、沙織に「一緒にブランドを作ろう」と持ちかけるが…。(modelpress編集部)

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