横浜流星、“目立ちたがり屋”だった学生時代のやんちゃエピソード明かす「…

1月9日放送の日本テレビ系『スッキリ』に、横浜流星が生出演。学生時代のエピソードを明かした。

番組の中で、横浜は、学生時代、目立ちたがり屋だったため、教師から“あること”をされるのが好きだったとして、「校内放送で呼び出されること」と明かした。
その理由について「先生に怒られることによって『うわ、あいつ…』みたいな感じですごく注目されるじゃないですか?」「みんなに注目されるのがちょっと快感で、いろいろとイタズラをしてしまったりとかしていた」と説明。さらに「今となっては恥ずかしいんで…」とコメントしていた。
そんな横浜が、清野菜名と共にダブル主演を務める日本テレビ系ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』は、1月12日からスタート予定。本ドラマは、驚異的な身体能力を持つ謎の女・ミスパンダ(清野)と、そんな彼女を操る男・飼育員さん(横浜)が、世の中のグレーな事件にシロクロつける…というストーリーとなっている。


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