“日本一エロいグラビアアイドル”森咲智美、SEXY過ぎてハプニング 自己プロデュース撮影振り返る

【モデルプレス=2019/11/04】日本一エロいグラビアアイドルと称される森咲智美が4日、都内で2nd写真集「812/15934」の発売記念イベントを開催。報道陣の取材に応じた。

【さらに写真を見る】豊満バストがはみ出す極小水着で登場した森咲智美

ロサンゼルスで撮影された同作は、写真や衣装、メイク、全てを森咲が自己プロデュース。「私のグラビア人生の集大成」とも語る意欲作となっており、「カメラマンさんは距離感があると思うので私しか撮れない写真がたくさんあります。あと、一緒に撮ってくれた女マネージャーの写真もいっぱい入っていて、女性しか撮れない距離感もあると思います。普通の写真集では出せない距離感を見ていただけたら」とこだわりを紹介。

「普通の写真集だったら下着の中に何か入れたり、インナーとかあると思うんですけど、本当に裸(ら)で撮影できた、大胆な感じで撮影出来たのでそこも魅力だと思います」と明かした。

ロサンゼルスには、森咲、女性マネージャー、事務所の代表の3人で行ったそうで、「プールで撮影していた時、大胆すぎたみたいで『あなたはSEXYだけど、子どもたちがいるからその服はやめて』って注意されました」とSEXYすぎるハプニングがあったことも回顧。

お気に入りのカットについては「酔っ払って撮ってもらった。サンタモニカに咲いていたハイビスカスを拾って付けたっていう現地調達」とバストをハイビスカスで隠したショットを披露。とにかくロサンゼルスを満喫できたようで「酔っ払ってるのが半分ぐらい…」とも語っていた。

◆森咲智美「ヤバいのしかないですよね…」

写真集は「15934」枚撮影した中から、自身の誕生日である「812」枚を選出して掲載。同作の特徴として挙げられていた“エロ接写”について質問された際には、「SEXYで自分しか撮れない写真。普段は誰も撮っちゃいけないようなローアングルから撮ったり、食べ物でも表現してみたり。枚数が多いので1枚1枚がちょっと小さくなってるけど、意味のある写真になっているのでしっかり見て欲しいです」とアピール。

さらに、ボツになった写真も多いことが話題にあがると「ヤバいのしかないですよね…ほとんど出てるんですよね…」とニヤリ。「今後何かで使えたら。上手く隠して、モザイク写真展みたいな(笑)」と願望をのぞかせた。

◆森咲智美、インスタがSEXY過ぎて…

また、表紙にある大胆なヒップカットもマネージャーが撮ったことを明かし、「お風呂入ってるときにマネージャーが入ってきて『ちょっと後ろ向いて』って言われて撮った写真です」と解説。ただ、あまりにもSEXYすぎたようで「インスタにアップしたらBANされたので、皆さん注意して下さい」と呼びかけた。

そんなヒップは、撮影前の1ヶ月ジムに通って作り上げたそう。「やっぱり目標があると通えました。エロ尻を中心に鍛えてましたね」と振り返った。(modelpress編集部)

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