大河出演の元子役、子役出身ならではのお金事情を告白「自分の口座を…」…

9月11日に放送されたフジテレビ系『TOKIOカケル』に濱田龍臣が出演。6歳でドラマデビューを果たし、大河ドラマにも出演していた元子役の濱田が、“初めて自分の給料で買ったもの”について話す場面があった。

濱田は「(デビュー当時から)自分の口座を親に作ってもらってて、そこにお給料が全部入ってたんですけど」と切り出し、「今年の4月から18歳になったのもあって、高校も卒業したので、もう1個口座作ってもらったんですよ」と明かした。
さらに「2つ目の口座があって」「10万円とその他全部っていうので、大きいほうにはその他全部入って、10万円だけが僕が使える口座として作ってもらって、そのキャッシュカードを貰って」と説明。
その後、濱田は「一番最初に買ったのは、プレイステーション4です」と笑顔で明かし、スタジオからは「今っぽいねー」という声が上がっていた。


externallink関連リンク

永野芽郁、子役時代に「厳しいな…」と感じた過去佐藤健、知られざる子役時代を語る「シャイすぎて…」妻夫木聡、子役時代の神木隆之介の印象を明かす「まだ小学校3年の時に…」関ジャニ村上、自身のギャラ事情に言及し「感謝しかない」和牛・川西、吉本のギャラ明細に言及「分厚くて嬉しくても…」
externallinkコメント一覧

コメントを残す

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)