欅坂46平手友梨奈は「ヤバイ人」映画「響 -HIBIKI-」月川翔監督、プライベートで遭遇

【モデルプレス=2019/07/12】映画『響 -HIBIKI-』(2018年)の監督を担当した月川翔氏が11日、自身のTwitterにて、同作で主演を務めた欅坂46の平手友梨奈とのエピソードを披露した。

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◆月川翔監督、平手友梨奈は「やっぱりヤバイ人」

同日、多忙を極めていた様子の月川監督。1日の終わりにコーヒーショップに立ち寄ったところ「背後から忍び寄り驚かせてきた知り合いがいました」と報告。

「ヤバイ人だ!と思って振り返ってみたらフードを目深にかぶった平手さんで、やっぱりヤバイ人でした」とその正体は平手だったことを明かした。

◆平手友梨奈&月川翔監督のプライベートエピソードに反響

月川監督が明かした平手とのプライベートエピソードに、ファンからは「偶然会うなんてすごい!」「背後から忍び寄って驚かせるとか、てっちゃん可愛すぎる」「月川翔監督とてちの関係ほっこりする。素敵です」「雨降っていたからフード被っていたのかな?可愛い」「私も平手ちゃんに驚かされたい」などと反響が寄せられている。

◆平手友梨奈主演映画「響 -HIBIKI-」

同作は、累計部数100万部を突破し、「マンガ大賞2017」の大賞を受賞した柳本光晴氏の「響~小説家になる方法~」が原作。2017年12月、実写映画化されることが発表されると大きな話題に。出版不況の文学界に現れた一人の少女の圧倒的な才能を軸に、周囲の人々の心の葛藤を描いた人間ドラマが交錯する。

映画初出演にして初主演の平手は、天才的な文才を持ち、文学界や世間の常識を打ち破る現役女子高生小説家・鮎喰響役を好演。「第42回日本アカデミー賞」で新人俳優賞、「第31回日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞」で新人賞、「第28回日本映画批評家大賞」で新人女優賞を受賞するほど、世の中に大きな影響を与えた。

また、モデルプレスのインタビューで平手は、月川監督への信頼や、共演の北川景子も交えた月イチご飯会の様子なども語っている。(modelpress編集部)

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