山川&秋山の西武勢が激しいトップ争い! セ先発は阪神西が死守…球宴ファン投票中間発表

■西武山川は34万6265票、秋山は33万223票と僅差の争いに

 日本プロ野球機構(NPB)は13日、「マイナビオールスターゲーム2019」ファン投票結果の中間発表を行い、全体トップの西武・山川穂高内野手が34万6265票、同2位の秋山翔吾外野手が33万223票と西武勢が僅差の争いを見せている。

 セ・リーグの先発投手部門は1位が阪神の西勇輝投手で15万8444票、2位の広島・大瀬良大地投手は13万6266票と2万票以上の差が付いた。。パ・リーグ中継ぎ部門は、1位の日本ハム・宮西尚生が18万576票、2位にはソフトバンクのドラフト1位ルーキー・甲斐野央が16万3912票を集めている。(Full-Count編集部)


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