独代表ギンター、リヴァプールも熱視線…アーセナル、トッテナムと争奪戦?

 ボルシアMGに所属するドイツ代表DFマティアス・ギンターに、リヴァプールが関心を示しているようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』が3日に報じている。

 報道によると、リヴァプールがギンターの獲得に関心を示しているという。同選手については先月3日の『スカイスポーツ』がアーセナルやトッテナムからの関心も報じており、今後は争奪戦に発展する可能性もありそうだ。

 ギンターは1994年生まれの25歳。フライブルクの下部組織出身で、2012年にトップチームへ昇格した。2014年夏にドルトムントへ移籍し、2017年夏からボルシアMGでプレーしている。今シーズンはブンデスリーガ第24節終了時点で19試合出場1得点を記録。ドイツ代表では国際Aマッチ通算25試合に出場している。

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