<中間速報>今平周吾は首位と6打差・7位タイ 単独首位はM・クーチャー

<ソニー・オープン・イン・ハワイ 2日目◇11日◇ワイアラエCC、米国ハワイ州◇7044ヤード、パー70>

米国男子ツアー「ソニー・オープン・イン・ハワイ」の第2ラウンドが行われており、全選手が後半に突入している。

トータル14アンダーで単独首位に立っているのはマット・クーチャー(米国)。3打差・2位には、アンドリュー・パットナム(米国)が続いている。

日本勢は7人が出場。昨年賞金王の今平周吾が1イーグル・2バーディ・1ボギーの「67」でホールアウトし、トータル8アンダー・7位タイとなっている。松山英樹はトータル4アンダーで2日目を終えて現在32位タイ。

そのほかの日本勢では、稲森佑貴がトータル3アンダー(41位タイ)、星野陸也がトータル2アンダー(55位タイ)、金谷拓実(東北福祉大2年)がトータル1オーバー(107位タイ)でホールアウト。最終組でスタートした池田勇太は、現在トータル3オーバー・116位タイでプレー中となっている。


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