初戦2得点の大迫勇也、右臀部の違和感で練習回避…アジアカップ前の負傷と同箇所

 AFCアジアカップUAE2019を戦っている日本代表はグループリーグ第2節のオマーン戦に向けて、冒頭15分公開の練習を11日に行ったが、FW大迫勇也は右臀部の違和感により、ホテルでの別メニュー調整となった。

 大迫はUAE入りしてからも右臀部の筋肉系を痛めていたため別メニュー調整をしていたが、6日から合流。9日の大会初戦となったトルクメニスタン戦では先発出場すると2得点を挙げて逆転勝利に貢献したが、試合はフル出場をしていた。

 明日以降の練習参加などは未定。大迫を除く22名はピッチでの練習を行っている。


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