大相撲 平成31年一月場所 TOP

平成三十一年一月場所

■取り組み速報
十三日目 十四日目 千秋楽
十日目 十一日目 十二日目
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四日目 五日目 六日目
初日 二日目 三日目

■優勝・三賞
優勝  玉鷲(13勝2敗)
殊勲賞 玉鷲(13勝2敗) 御嶽海(8勝4敗3休)
敢闘賞 玉鷲(13勝2敗)
技能賞 貴景勝(11勝4敗)

■番付
【東】            【西】
・稀勢の里  [  横綱  ] 白鵬
・鶴竜    [  横綱  ]
・高安    [  大関  ] 豪栄道
・      [  大関  ] 栃ノ心
・貴景勝   [  関脇  ] 玉鷲
・妙義龍   [  小結  ] 御嶽海

・栃煌山   [ 前頭筆頭  ] 逸ノ城
・錦木    [ 前頭二枚目 ] 北勝富士
・正代    [ 前頭三枚目 ] 松鳳山
・琴奨菊   [ 前頭四枚目 ] 隠岐の海
・碧山    [ 前頭五枚目 ] 嘉風
・千代大龍  [ 前頭六枚目 ] 阿武咲
・竜電    [ 前頭七枚目 ] 大栄翔
・魁聖    [ 前頭八枚目 ] 朝乃山
・貴ノ岩   [ 前頭九枚目 ] 遠藤
・宝富士   [ 前頭十枚目 ] 阿炎
・佐田の海  [前頭十一枚目] 勢
・輝     [前頭十二枚目] 明生
・矢後    [前頭十三枚目] 琴勇輝
・豊山    [前頭十四枚目] 千代翔馬
・千代の国  [前頭十五枚目] 琴恵光
・大奄美   [前頭十六枚目] 大翔丸


externallinkコメント一覧

大相撲 平成31年一月場所 TOP へのコメント 385件 』

  • 投稿者:KON

    ウルフ物語24

    「小さな大横綱」千代の富士の身長体重推移

    昭和45年、初土俵、四股名は大秋元、15歳、身長177.5cm.体重71kg

    昭和46年、序二段、四股名を千代の冨士に変更、16歳、身長体重は初土俵時と変わらず

    昭和48年、幕下、18歳、180cm、89kg

    昭和49年九州、新十両、19歳、四股名を千代の富士に、(=冨に点を付けた)、180cm、97kg

    昭和50年秋、新入幕、20歳、180cm、99kg

    昭和53年名古屋、十両で低迷後に再入幕し、一気に小結へ、23歳、181cm、96kg

    昭和55年春、前頭上位で三重ノ海・二代若乃花から金星獲得、24歳、181cm、104kg

    昭和56年春、三場所35勝で新大関、25歳、182cm、112kg

    昭和56年秋、大関を三場所で通過、26歳、183cm、115kg

    昭和59年九州、10度目の優勝、29歳、183cm、121kg

    昭和61年夏場所、16度目の優勝、30歳、183cm、125kg

    平成3年夏場所、優勝31回でついに引退、36歳目前での終止符、183cm.125kg

    21+
  • 投稿者:KON

    ウルフ物語23

    小さな大横綱・千代の富士のオーラ

    年末に行きつけの(時々訪れる)ちゃんこ屋さんに行った時に、
    店長さんから、店長本人が現役力士の頃に花道とかで、実際に生で感じた千代の富士の目ぢからがどれだけ凄かったかを聞いてきましたので、ご紹介します。

    店長は平成2年に初土俵で幕下上位まで上がったところで膝を大怪我してしまい、関取になることが叶わなかった時津風一門の力士でした。
    曰く
    『千代の富士さんの目つき あれは凄かった。花道を引き揚げて来る時の目つきが、恐ろしくて、本当に! 目を合わせる勇気が全く起きなくて、横綱の歩いて向かう先へ自然と体が向いちゃうから顔も目もそっちを向くから 目を合わせられない。たしか、一度も目が合ったことがなかった。』

    と、語ってくれました。

    身長183〜184cmで、体重135〜140kgという堂々とした体格だった店長が萎縮して『目を合わせられなかった』っていうのだから、本当に凄かったんでしょうねえ。

    20+
  • 投稿者:匿名

    ユーチュウブなんてみた事ないが、見てみたら、沢山あるし、甚句は独特な言い回しがあり、難しい!
    大至も唄っていた(笑)
    過去の名取組もあり、見続けてしまった。

    7+
  • 投稿者:KON

    相撲甚句は、YouTubeで聴くことができます。たくさんの種類があります。CDとして、発売されているものも多いですよ。
    私は、増位山さんがお父さん(先代の増位山さん)と競演した相撲甚句を探しています。

    19+
  • 投稿者:匿名

    相撲甚句ってどこで聞けるのかな?

    5+
  • 投稿者:匿名

    追記
    平成三十年 札幌発寒相撲甚句会 作成の
    「道産子横綱を詠んだ甚句」の追加の詞をご紹介します。

    「あっぱれ栃ノ心」
    あっぱれ栃ノ心 平幕優勝ヨ  アー平成三十年 明けの場所  
    出身ジョージア 栃ノ心  初土俵から 十二年  
    スピード入幕 小結も 右膝断裂 大怪我で  番付幕下 どんじりへ
    師匠春日野 栃乃和歌 萎える心に 喝いれて
    師弟・同行 相撲道 耐えてつかんだ 初賜杯
    よろい・筋肉 仁王立ち 怪力・右四つ 左上手
    前へ前への 攻め相撲
    栃木山から 栃錦  名門・春日野 栃ノ心  
    めざせ大関ヨーホホイ    アー起こせ・豪気の風をヨ

    「ああ四横綱」
    大相撲・四横綱 苦難の道ヨ アー平成二十九年 この一年
    十七年ぶりの 四横綱 白鵬・日馬富士 鶴竜に
    七十二代 稀勢の里 相撲人気も 高まりて
    連日満員 札止めも 期待裏切る 四横綱
    休場・休場 また休場 全員揃うは 一度なく   与えし金星 数しれず
    追い打ち大事件 日馬富士  慢心・物言い 白鵬と
    崩れ落ち行く 相撲道  そして鶴竜・稀勢の里
    引退・瀬戸際 待ったなし  前代未聞 この一年
    国技・大相撲 ヨーホホイ    アーどこへ行くのヨ

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 平成三十年 札幌発寒相撲甚句会 作成

    17+
  • 投稿者:KON

    札幌発寒相撲甚句会 作成の「道産子横綱を詠んだ甚句」をご紹介します。3
    「ああ北の湖」
    道産子横綱 北の湖満ヨ アー生まれ洞爺湖 壮瞥町
    入門十三 三保ケ関 怪童・怪力 スピード出世
    二十一にて 横綱に 憎いほどなる 強さにて
    泰然自若 己れ道 歩みし孤高 六十三場所
    輪湖時代を 築きあげ 引退一代 年寄りに
    二度の理事長 勤め上げ  八百長・不祥事 逆風に
    相撲人気の 低迷に 土俵の充実 信念で
    人気盛り上げ 功績を はれて還暦 赤い綱 
    千代の富士・貴乃花 従えて 雲龍 土俵入りヨーホホイ  アー北の湖ヨ

    「千代の富士」
    道産子横綱 千代の富士貢ヨ  アー生まれは松前 福島町  
    昭和・平成 またにかけ 不屈根性 相撲道 両肩脱臼 乗り越えて
    鍛えし筋肉 鉄鎧い 速攻相撲の 型・極め
    横綱場所数 五十九 賜杯抱くは 三十一
    史上最強と 讃えられ  人気・実力 誉れなら
    角界初の 国民栄誉賞  
    千代の山北の富士 後継いで 親方・九重 二十と四年
    育てし大関 千代大海 
    はれて還暦 赤い綱 白鵬・日馬富士 従えて 
    雲龍 土俵入り  ヨーホホイ   アー千代の富士ヨ

    18+
  • 投稿者:KON

    BSフジ がっぷり総見
    曙と若乃花の、稽古総見での荒稽古が今から?

    18+
  • 投稿者:KON

    札幌発寒相撲甚句会 作成の「道産子横綱を詠んだ甚句」ご紹介2

    「ああ吉葉山」
    道産子横綱 吉葉山潤之輔ヨ  アー生まれ厚田は 石狩市
    人違い入門 高島部屋 出世途中で 盲腸炎
    命・救いし 医師の恩 四股名頂き 吉葉山
    十両目前 戦場へ 四年後復員 精進で
    昭和二十九年 全勝優勝 パレード祝う 牡丹雪
    晴れて昇進 横綱も けがに病に 泣かされて
    在位十七 皆勤九場所 優勝なしの 無念さを
    負いて引退 半世紀 無念晴らすは 孫弟子の
    白鵬・不知火 土俵入り 天国で見ているヨーホホイ アー吉葉山ヨ

    「ああ大鵬」
    道産子横綱 大鵬幸喜ヨ アー巨人・大鵬 卵焼き
    師匠名づけし その四股名 翼・広げて 三千里 
    飛翔ひと飛び 九万里 新十両にて 大鵬と
    天性磨き 猛稽古 とんとん拍子に 出世して
    四十八代 横綱に 美男力士で 人気よび
    負けぬ相撲は 自然体 引退一代年寄は
    病い越えての 晴れ舞台
    北の湖なら 太刀持ちで 千代の富士なら 露払い
    還暦土俵入り 赤い綱  残せし宿敵 名勝負
    東 大鵬  ヨーホホイ    アー西 柏戸ヨ

    17+
  • 投稿者:KON

    力士・親方のテレビ出演情報 今日です!

    感動!大相撲がっぷり総見
      ~新時代到来!技巧派&現役力士が占う平成最後の大相撲!~

    2019年1月5日(土) 12時00分~13時55分

    昨年に引き続き、今年も新春スペシャルをお届け!激動の2018年の大相撲を振り返り、2019年初場所の展望を占う!.

    福岡県の福岡国際センターで行われていた大相撲九州場所。
    初日から横綱・白鵬と鶴竜が休場。1人横綱となった稀勢の里も初日から連敗し5日目で休場、横綱不在の波乱となった。
    結果は、小結・貴景勝が見事の初優勝を決め、平成最後の九州場所が幕を閉じた。
    そんな九州場所を振り返り、2019年の大相撲を占うべく、昨年に引き続き新春スペシャルを放送!
    今回のゲストは、伝説の技巧派力士として名を馳せた元横綱・若乃花の花田虎上さんと元小結・旭道山の旭道山和泰さん、
    さらに現役の力士から小兵ながら若手有望株の十両・照強と炎鵬を招き、2時間“がっぷり”&“ぶっちゃけ”トークでお届けする。

    MC解説:朝日山親方(元関脇・琴錦)   MC:唐橋ユミ  
    花田虎上(元横綱・若乃花)   旭道山和泰(元小結・旭道山)   照強   炎鵬

    16+
  • 1 34 35 36 37 38 39

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