大相撲 平成30年三月場所 TOP


■優勝・三賞
優勝   鶴竜(13勝2敗)
殊勲賞  栃ノ心
敢闘賞  魁聖 
技能賞  遠藤

■取り組み速報
十三日目 十四日目 千秋楽
十日目 十一日目 十二日目
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四日目 五日目 六日目
初日 二日目 三日目

平成三十年三月場所

■番付
【東】            【西】
・鶴竜    [  横綱  ] 白鵬
・稀勢の里  [  横綱  ]
・高安    [  大関  ] 豪栄道
・御嶽海   [  関脇  ] 栃ノ心
・逸ノ城   [  小結  ] 千代大龍

・遠藤    [ 前頭筆頭  ] 玉鷲
・荒鷲    [ 前頭二枚目 ] 宝富士
・琴奨菊   [ 前頭三枚目 ] 貴景勝
・松鳳山   [ 前頭四枚目 ] 正代
・千代丸   [ 前頭五枚目 ] 阿武咲
・魁聖    [ 前頭六枚目 ] 北勝富士
・阿炎    [ 前頭七枚目 ] 嘉風
・輝     [ 前頭八枚目 ] 大栄翔
・隠岐の海  [ 前頭九枚目 ] 竜電
・千代翔馬  [ 前頭十枚目 ] 千代の国
・栃煌山   [前頭十一枚目] 豊山
・石浦    [前頭十二枚目] 琴勇輝
・大翔丸   [前頭十三枚目] 朝乃山
・勢     [前頭十四枚目] 錦木
・蒼国来   [前頭十五枚目] 妙義龍
・大奄美   [前頭十六枚目] 英乃海
・碧山    [前頭十七枚目]


externallinkコメント一覧

大相撲 平成30年三月場所 TOP へのコメント 299件 』

  • 投稿者:匿名

    報道を見る限りの稀勢の状態は見るに耐えない。ダブついた体も酷い。もしこのままで終わってしまうなら『強い大関』のままで居た方が本人のためだったのかもしれない。横綱として後世に名は残るが、本人はもちろんファンも無念だろう。

    2+
  • 投稿者:KON

    稀勢の里が6日、都内の部屋で行なわれた稽古を休みました。
     3日の稽古総見では三役以上の申し合い稽古で3勝5敗という 多くのファンの目の前で散々な結果、「ならば」と翌日に春日野部屋へ出稽古へ行ったのだが、結果は関脇栃ノ心との三番稽古で2勝9敗とまったく精彩を欠いていた。急ピッチでの調整が期待されていましたが、気落ちしたのか、5日は相撲を取る稽古は行なわずに「明日(6日)のために」と軽めの調整で稽古を終えていた。今朝=6日になって親方に電話で連絡。田子ノ浦親方は「ちょっと風邪をひいて体調が悪いので病院に行っている」と説明。
    7、8日は二所ノ関一門の連合稽古が予定されているが「今日の夜、話をしてから」と、体調の回復具合を見極めて参加するかを決めるとした。
     夏場所(13日初日)の出場は、いまだ明言していない。 休場でしょうね。 休場すべきお思いますねえ。

    11+
  • 投稿者:匿名

    稽古総見のコメント見まして、稀勢の里心配ですね…
    本場所頑張ってくれると、期待します。

    4+
  • 投稿者:匿名

    小さな物産展も終わり、北海道に帰郷します。
    ソフトクリームの機械が調子悪く、出たり出なかったり…残念だったが、他は美味しいと言ってもらえ、嬉しかった。
    又二回目が東京で出来る様、帰ってからも頑張らないと。
    帰りに仲間と両国に行き、相撲気分味わって帰ります。
    五月場所楽しみにして帰郷します。

    6+
  • 投稿者:KON

    稽古総見終了
    稽古嫌いだった隠岐の海がよく土俵に上がってました。他にも、千代の国、錦木、佐田の海、も元気いっぱい。
    遠藤は稽古でも下がって逆転勝ちが多かった。

    大関が土俵に上がると空気が一変。
    高安を下した豪栄道に、稀勢の里が上がると、拍手喝采。積極的に前に出て、豪栄道を押し出し。すると栃ノ心が上がって右四つがっぷりから稀勢の里を一方的に寄り切った。観客からはため息。
    鶴竜が上がるが栃ノ心にいなされて負け。再び稀勢の里が、挑むがまたもや完敗。ならばと、高安が上がって先に左上手を取りすぐさま投げて栃ノ心は横向き、高安の完勝。
    すると豪栄道か上がって高安を一気に押し出し。
    腰高の逸ノ城にも押し出したが、稀勢の里に上から潰されて豪栄道は土俵をおりる。
    すると鶴竜が上がって稀勢の里との横綱戦。
    左差しにこだわった稀勢の里が差した途端鶴竜の上手だし投げに横向きに土俵を割った。
    遠藤と御嶽海を一蹴した鶴竜は低く出た稀勢の里を突き落とし。
    もう一丁と稀勢の里、突いて押して鶴竜を一気に押し出して、ようやく大歓声。
    今度は鶴竜がもう一丁、すると立ち合いで双差しとなった鶴竜が一気に寄り切り。
    高安にも簡単に寄り切った鶴竜でしたが息が上がったのか、豪栄道が右四つから寄り切って勝ち残り。
    再び上がった高安と猛烈な突っ張り合い、すると高安が右肩を亜脱臼したのか、苦悶の顔で土俵を降りました。

    ここで白鵬登場。
    勝ち残りの豪栄道を寄り切り、御嶽海とふた番とったが逆転勝ちで連勝。遠藤が上がって大歓声。
    左を差し勝った遠藤を余裕の上手投げ。
    続けて六番とったが下がりながら逆転の?余裕の投げ。
    御嶽海を指名し八番、張り手を交えて軽い脳震盪を起こした御嶽海に圧勝したがヤジが飛ぶ。
    遠藤に相手を変えてぶつかり稽古。約15分。くたくたの遠藤がようやく白鵬を土俵の外に押し出したが息も絶え絶え。体中泥だらけ、死にそうな顔でした。

    稀勢の里はまだまだ、高安は肩が心配。
    鶴竜の好調さと、白鵬の強さが目立った稽古総見でした。

    番付を12枚買って、花の舞で、馬刺しで一杯!やってます。

    18+
  • 投稿者:匿名

    稀勢の里今場所は二横綱初め、栃ノ心、逸ノ城、玉鷲、魁聖等の外国勢。遠藤、御嶽海、正代等の中堅。阿炎、豊山等の新鋭。かなり厳しい戦いになりそう。前半で負けがこむと引退になるだろう。

    7+
  • 投稿者:KON

    稽古総見

    幕内力士申し合いで、
    栃ノ心が12人抜きでまだ土俵にいます。御嶽海も玉鷲も隠岐の海も敵わない!

    13+
  • 投稿者:KON

    横綱審議委員会稽古総見

    朝の雨のせいで出足が遅かったようですが、、9時半で一階はほぼ満席。二階椅子席は2割の入りでしょうか
    昨年の今日は、新横綱稀勢の里が東京場所初見参だったので、この時間で、二階も満員でした。
    あれから一年、いろいろあったし、雨模様どし、致し方ないところでしょうね。

    申し合い稽古では、白鷹山と若隆景が一番精力的に土俵に上がってますね。
    他には、貴源治や千代の国、錦木がいい稽古をしています。

    ぶつかり稽古では、一年前にはほとんど拍手がなかった栃ノ心がアナウンスされると大きな拍手がわき起こりました。大関獲りのチャンスですから、ファンも期待しているのでしょう。

    15+
  • 投稿者:匿名

    遠藤新三役
    上を狙う栃ノ心
    更に上を狙う高安
    復帰にかける稀勢に白鵬と
    いつになく熱い夏場所になりそうな予感

    2+
  • 投稿者:闘魂オヤジ

    KONさん、その後の宇良の情報が入ってこないんですが、何かご存知でしょうか?ケガの回復具合が大変気になります。何か情報があれば教えてください。宜しくお願いします。

    5+
  • 1 2 3 30

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