DJ社長、炎上中のコムドットやまとへ渡米を呼びかける「コムドットを救いたい」

【モデルプレス=2021/09/15】Repezen FoxxのDJ社長が14日、YouTubeチャンネルを更新。一部週刊誌にて騒音トラブルを報じられた“地元ノリを全国へ”“放課後の延長”というスローガンを掲げ活動している5人組若手YouTuberグループ・コムドットについて、語った。

【映像】DJ社長、コムドットやまとに渡米呼びかける

◆DJ社長、コムドット“騒音トラブル”について語る

「コムドットを救いたい」と題した同投稿で、DJ社長はコムドットへの思いを語った。

同日、一部週刊誌にてコムドットが騒音トラブルを報じられたことについて「おい、コムボッコ」「お前、何しとんねん」と“コムボッコ”呼びで叱咤。「お前人に迷惑かけてんじゃねぇよ」と怒りをあらわにしたDJ社長。

同日付にコムドットがグループ公式Instagramで公開した報道に対する文章を読み直し「そういう謝罪の仕方しちゃうとファンが叩かれんだよ」「変な謝り方をして馬鹿にされるのはお前らだけじゃない、お前らのファンも馬鹿にされる」とコメント。

「小さいことで炎上できるくらい、そんくらい大物になったんだよ。自覚したほうがいい」と伝えた。

◆DJ社長、やまとに渡米呼びかけ

そして「YouTubeの先輩として1つだけ提案がある」と話すDJ社長が口にしたのは「お前らアメリカに来ないか?」という誘い。

2021年8月よりアメリカへ移住しているDJ社長が「お前らみたいに頭がおかしい奴がウヨウヨいる。お前らみたいに意思曲げず自分の意見言う奴がガンガンいる」と理由を説明。

「アメリカに来てメントスコークやらねぇか?」と伝え「わかったか、コムボッコのトマト」とコムドットメンバー・やまとを“トマト”呼びで名指しし「やまと、決断しろ」と渡米を呼びかけた。

この動画ではその他、DJ社長がアメリカの夜の街を闊歩する様子などが公開されている。

◆DJ社長の動画に反響

この動画は27分間を超える大作となっており「決断する時間めちゃくちゃ設けてくれてるの好き笑」「この動画のクオリティはマジで社長にしか出せない」とコメントが寄せられている。

また動画内容についても「ファン大事にすることを常に考えてる社長はさすがだなって思う」「レペゼンが愛され続ける理由がわかる動画」「社長はこーやって大変な時に手を差し伸べてくれる優しさの塊」などといった声が届いている。(modelpress編集部)

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