大相撲部屋

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大相撲部屋 へのコメント 262件 』

  • 投稿者:KON

    誤字訂正  休講ではなく休稿でした。

    3+
  • 投稿者:KON

    珍しく一日も休講のない名古屋場所の勝昭さん。 小よく大を制す を応援し、力士達の稽古不足からくる怪我・休場の多さを叱り、名古屋グルメ日記もまめに伝えてくれて、本当に毎日楽しみです。  今までは、毎場所1度ぐらいは突然の休講があったので、中日ファンでもない私が中日スポーツを買って、相撲欄で「本日はお休みです」の文字を見たときのガッカリ感は、それはひどいものです。  その日の仕事のスタートがくじけてしまっていました。  気合い入れての立ち合いで、強く当たるはずの相手がいなくなり、「肩透かし」を食らって土俵に手を付いて負けた そんな気分になります。  今日の勝昭さんは同じ全勝横綱でも鶴竜を褒めちぎり、炎鵬と照強という小兵にエール。そして久しぶりに俳句のお話。
    昨日負けた白鵬に注目。逸ノ城にまったくいいところ無しの完敗だったので負の尾を引いていないかどうしても気になっていた。玉鷲は今場所1勝8敗と絶不調。気迫ある相撲が見られない。それでも“イタチの最後っ屁”じゃないが、強烈なヤツを一発お見舞いするかもしれないので内心楽しみにしていたが見事に期待だけに終わった。白鵬は連敗だけはしたくな、そんな気持ちが取り口に出ていた。   立ち合い、右から強烈な張り手をかます。不調力士との対戦はあまり闘志が湧かないのが普通で、なるべくお手柔らかく出るものだが白鵬は違った。そんな遠慮なんか微塵もない。だから42回も優勝するのだろう。今更ながら妙に感心させられる。  右に続いて左からも一発張ると玉鷲はたまらず背を向け土俵を飛び出した。情け容赦無し。白鵬は「どうだ!」とばかりの表情で勝ち名乗りを受け、山のような懸賞をガバッと鷲掴みにして花道を引き揚げた。
    鶴竜は、白鵬を破った逸ノ城に相撲を許さず、万全の取り口で全勝を守った。会心の相撲で全勝を守っても伏し目がちに下を向き、丁寧に手刀を切って両手で懸賞を頂く。 誠に対照的な両横綱。さて皆さんはどちらに優勝させてあげたいですか?  少しばかり優勝の話は早い とは思うが、どのみち2横綱の争いになるから問題はないでしょう。
    それより炎鵬の話をしたほうが楽しいと思います。今日も大きな錦木を真っ向から攻めて押し出した。勝ち越しまであと1勝。 頑張れ、なんとか二桁勝って敢闘賞だ。  照強も千代丸を押し出して勝ち越しを決めた。二人でダブル受賞になるといいね。貴源治は今日もいいところなしの負け。  この力士は一見、気が強そうだが負け出すと相撲が雑になってしまう。これは早く直したほうがいい。諦めずに勝ち越しを目指そう。
    さて今日はこのあたりでお仕舞い。少し疲れが出てきた。  いくら栄養のつくものを食べても「枯れ木に肥やし」である。  今年は梅雨が長い。   この分では千秋楽まで雨だろう。   それに俳句の先生に一句作るように言われてきたが、まだできていない。今回は無理かもしれない。  今思うと、先場所のトランプ大統領を詠んだ句もひどいもんだった。  俳句の間村師匠に、凡人か才能ありか訊くと、「続けることが大事」とだけ言われた。   この言葉、どう理解したらよいのだろう?   おわり

    ・・・最初から傑作を詠もうとしているように思えますよ、北の富士さん。  最初だから 駄作オンパレードでもいいから数多く詠んでみることがいいですね。名人だって駄作や愚作を詠むことがたまにはあるのですから。
    それと、貴源治を分析していましたが、 「負け出すと相撲が雑になってしまう。」という部分は、大関時代までの北の富士さんも 同じでしたよね。 十両で8連敗したかと思うと翌々場所には15戦全勝優勝、 その翌々場所には五日目から10連敗 、関脇にあがってからも7連敗やら5連敗を繰り返し、大関でも4連敗以上が5度もあって、「連相撲(つらずもう)」と揶揄されていました。 
    横綱に上がろう という頃になって 一気に安定感が出て    綱獲り、三度の全勝優勝、通算優勝回数二桁の10度(当時、大相撲史上3位タイ)=大鵬32、双葉山12、常ノ花・栃錦・若乃花・北の富士10  という“ものすごい横綱たち”の仲間入りしたのですよね。  連相撲 から脱却できた北の富士さんご自身の実体験から  貴源治に、負け出しても雑な相撲を取らないように、教えてあげて下さい。お願いします。

    7+
  • 投稿者:keichan

    KONさんのおっしゃる通り、高安が昨日勝ち越しして、本日より休みになりました。今場所はいけるかもと、荒磯親方も期待していましたが、残念です。角番は避けられるようで良かったですね。大関不在で、嘉風も休み。若手に頑張って欲しいです。

    11+
  • 投稿者:匿名

    高安休場で鶴竜はもう1人平幕力士と対戦する事になった。
    番付順から言えば西5枚目の宝富士だろうが、負け越し寸前の宝富士ではなく、好調の妙義龍か友風を当てたらどうか?

    4+
  • 投稿者:匿名

    高安休場です。
    4大関全員休場は史上初の異常事態です。
    高安は昨日勝って勝ち越した為、来場所は角番にはなりません。
    また、魁聖も今日から休場します。

    5+
  • 投稿者:匿名

    安美錦は関取在位が史上1位タイ。あとひと場所踏ん張れたら魁皇を抜けた。でも怪我には勝てなかった。残念。おまあ、ちゃんこ屋さんも経営してるし、親方株も持ってるし、伊勢ヶ濱部屋の後継者にもなれそうだし、悠々自適かな。

    8+
  • 投稿者:匿名

    安美錦関がついに引退されるそうですね。
    新十両の琴ノ若との対戦を
    父親の琴ノ若とも対戦経験があった安美錦は息子の琴ノ若とも対戦してみたいと話していたそうです。
    怪我をしなかったら、今場所に実現していたかも。
    怪我の状態がかなり悪かったんでしょうね。
    長い間、お疲れ様でした。
    幕下の照ノ富士には安美錦は分まで頑張って欲しいです。

    5+
  • 投稿者:KON

    いつのまにか、貴源治に声援が多くなってきた。声援の大きさは、炎鵬、遠藤、照強、阿炎の順でしょうか。  声援の大きさも勿論、おおいに励みになるが、懸賞の多い少ないも実は大きな励みになっていますね。逸ノ城が前日まで5番勝っているのに獲得した懸賞金がゼロ。勝った相手がやはり人気の薄い大栄翔・明生・宝富士・千代大龍・志摩ノ海ということもあり、一本も懸賞がかからない相撲で5勝、対戦相手力士目当ての懸賞がかかった御嶽海・妙義龍・琴奨菊に負けていたから、5勝もしたのに獲得懸賞ゼロ。白鵬に番狂わせで勝ったのですが、それでも、人気低迷?の白鵬との一番での懸賞がわずか8本だけ。これは少ない。
    稀勢の里や貴景勝という声援も懸賞も伴う人気ぶりがいない今、今後の懸賞本数はじわじわ減っていくのではないか 心配です。 とりあえず今の人気者に、北の富士さんは今日もフォーカスしています。

    今現在、幕内で一番見てみたい相撲はこの炎鵬と貴源治の一番ではないだろうか。私だけかな。 両者は共にこのところ連敗中、互いにこのあたりで是が非でも勝っておきたいところだ。 熱戦を見たい、多分そうなるだろうと予想していたが意外や以外、炎鵬が立ち合いから果敢に攻めて貴源治に反撃の間を与えず一気に寄り切ってしまった。炎鵬は二日続けて一方的に突き倒され小兵の悲哀を思い知らされていただけに、この一番にかける気持ちは並々ならぬものがあったと見る。一方の貴源治はここまで3連敗中、しかし、相撲の内容はどの相撲も良く攻めて前に出ている。いずれも逆転されたものですべて惜敗。気を落とすような相撲ではない。  立ち合いに踏み込んで潜ってくる炎鵬に対し、貴源治は突っ張っているが低い相手に上から突っ張っても効果は全くない。腰も高く引けてしまっている。いわゆる及び腰で下から攻めてくる炎鵬に逆に攻め込まれてしまった。炎鵬は気力を込めて突き返しさらに二本を差し、またさらに相手の両足を抱きこむように寄り切った。炎鵬はここまで2連敗の鬱憤を晴らすかのような会心の相撲で誠に力強いものがあった。これで今後の活躍も大いに期待してよさそうだ。   一方、負けた貴源治は最悪の取り口であった。敗れた原因は気持ちで負けていたことである。私は貴源治の最大の長所は恵まれた体格だけでなく、負けん気の強さを買っている。その貴源治がこの一番は完全に気力負けだ。負けが込んですっかり気落ちしている。そんなことでどうする。負けてもたたかれても引かれても、前に出ることを忘れてはいけない。       何日か前の新聞にロッテ時代の愛甲選手が落合さんに“前に出ろ”と教えてもらった と書いてあった。 私も、亡くなった星野仙一さんに“難しい球ほど前に出て捕球する”と聴いたことがある。あの坂本龍馬も“死ぬ時はたとえドブの中でも前向きに倒れよ”と、たしか司馬遼太郎さんの「竜馬がゆく」で読んだ記憶がある。あるいは池波正太郎さんの本かもしれない。   貴源治よ、龍馬のように前に出よ。負けを恐れるな。
    昨日、くどくどと長い記事になってしまった。本日はこの一番だけにしたい  と 思ったが、えらいこと起きた。 白鵬が逸ノ城に敗れる波乱は、立ち合いの失敗。もろ差しを狙って出た白鵬だが、体勢がいつもより高かった。 それに両足が揃ってスリ足になっていない。右をのぞかせたが逸ノ城に左上手を許したのは大きな過ちであった。 多分もろ差しにいったのだろう。左で上手も引けない白鵬に対し、逸ノ城が“ここが勝機”とばかりに両まわしを引きつけて一散に寄ると 白鵬は何の抵抗もできずに土俵を割った。 完敗である。  白鵬の顔に「しまった」と書いてある。 あの一気の寄りは想定外であったことだろう。まさに油断大敵を絵に描いたような一番だった。 この負け方は白鵬の自信を揺るがす一番になった と私は思っている。  十日目からの相撲に少なからず影響が出るかもしれない。
    高安も敗れた。明日は土俵に上がれるか心配である。 鶴竜はますます好調。 
    一方、私は昨夜、焼き肉を食べ過ぎて体調悪し。今夜は外出禁止。    おわり

    ・・・77歳にして焼肉食べ過ぎで体調が悪い・・・  って 暴飲暴食は自重しましょう  、北の富士さん。
    ということは 夕べは ルームサービスで “例の” 「スパイシーカレー」 を召し上がったのかな?

    15+
  • 投稿者:匿名

    安美錦がとうとう引退する事になりました。
    2日目の竜虎戦で右膝を痛め翌日から休場、来場所の幕下陥落は確定的になっていました。
    今後は安治川親方として後進の指導にあたります。

    4+
  • 投稿者:KON

    白鵬は逸ノ城を舐めていたのかも?
    前に出る圧力が増している逸ノ城、堪える足腰がやや弱くなっている白鵬、先に左上手を掴まれたけど、自分も左上手を取れば、けっして寄り負けしないはずなのに、左差しにこだわったのが敗因でしょう。
    これで、全勝の鶴竜が単独トップ。一年ぶり、6度目の優勝に向けて、まっしぐら。
    心配な高安は、やはり、左肘がほとんど使えてないようなので、無理ですね。あと一番勝って勝ち越したら休場してしまうかもしれません。白鵬が負けると優勝争いが混沌としてきたようにみえますが、今場所は、さすがに平幕優勝は、ないでしょうねえ。
    2敗勢に友風とかいますが、大関陣がバタバタ休場しているので、終盤に勝ち星を伸ばすと、いきなり横綱に当てられることも考えられるので、2敗勢は、まあ、二桁勝利を目指すのが精一杯でしょう。

    16+
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