佐藤栞里、人気アナの自宅で激しい腹痛に襲われ夜間救急へ 当時の状況明らかに「しゃがみ込んで動けない状態」

米国で進む二次元コード革命とは

【モデルプレス=2026/06/09】モデルでタレントの佐藤栞里が、8日放送のラジオ番組「パンサー向井の#ふらっと」(TBSラジオ/毎週月曜~木曜あさ8時30分~)に出演。人気アナウンサーの自宅で起きたエピソードを明かした。 【写真】佐藤栞里のピンチを救った人気アナ ◆佐藤栞里、人気アナの自宅で激しい腹痛に この日、番組には佐藤と親交の深いフリーアナウンサーの川田裕美がゲストで登場。仲を深めたきっかけや仲良しエピソードで盛り上がるなか、川田アナは「栞里ちゃんのピンチも1回救ったことあって」と切り出した。 川田アナは「一緒に家で遊んでたら、急に『痛い!痛い!痛い!』ってなって。もう本当に冷や汗ダラダラで、しゃがみ込んで動けない状態に」と佐藤が急に激しい腹痛に襲われたと回顧。「これは一大事だと思って、一瞬救急車とちょっと迷って。でも、病院がすごく近かったので、私の車で運転して、栞里ちゃん乗せて」とすぐに夜間救急診療を受診したと明かした。 ◆佐藤栞里、激しい腹痛の理由は「尿管結石」 これに佐藤も「夕ご飯を準備していたときに、私がつまみ食いをした瞬間にお腹が痛くなって、倒れて。(予兆は)なかったんですよね。昼間ちょっと胃もたれかな?くらいだったんですけど」と説明。「すごい!やっぱ裕美はすごいですよ」と口にし、川田アナの夫が病院に電話するか迷っていたなか「電話して!って裕美ちゃんが。今すぐ電話して、救急車なのか自分で行けばいいのかどっちか判断しようって、全部やってくれて」と話し、川田アナの迅速な対応に感謝した。 さらに、川田アナは「うちはまだ子どもが1歳くらいだったんですよね。1人目が生まれて。でも、どっち!?ってなったときに、しーちゃん!大事!ってなったから、子どもは旦那によろしく!って」と当時の状況を回顧。「結局ね、大丈夫だったんだよね?」と聞かれると、佐藤は「大丈夫。尿管結石という感じだったんですけど」と明かした。(modelpress編集部) 情報:TBSラジオ 【Not Sponsored 記事】